長年、私自身が思いついたと考えていたアイデアや発明が 実はどこか別の源から受信したものに 過ぎないのではないか?という説明のつかない感覚がありました。

閃きの瞬間は論理的 思考から生まれるのではありません。

リラックスし、左能の働きから離れ。

ただ 今ここに在る状態に訪れるのです。

私は自分を天才だと思っていましたが、今はもう その自信がありません。おそらく私は徐々にその数を増やしている他の多くの人々と 同様、単なる伝達媒体チャネルすぎないのかも知れません。私はこの現象について 従来の科学論文ではなく、私たちが且つて迷信と見なしていた古代文明の記録を通し てより深く調べ始めました。

エジプト、シュメール、ヴェーダ、トルテック、ホピ 全ての記録に共通点がありました。数万年ごとに繰り返される宇宙のサイクル、地球 が高周波の光の領域に入り、人間の意識が変容する時期についてです。

 

 

私は私たちが未来へ向かっているのではないと信じています古い記憶へと還っているのです。人類が かつて分離することなく、互いを疑うことなく、理解し合うために言語を必要とする ことなく、調和の中で生きていた場所へ…思考が言語であり、愛がオペレーティング システムであった世界へ。

 

イーロン・マスク

 

 

 

 

 

世界一の富豪であるイーロン・マスクは、現在「家を所有しない」という主義のもと、テキサス州ボカチカのスペースXの拠点(スターベース)にある約5万ドル(約34平方メートル・10坪)の折りたたみ式プレハブ住宅(Boxabl社製)を借りて暮らしています(写真は室内)