愛と創造の5次元地球を、憂いなく生き貫く術
宇宙銀行の源泉
物語は、こんな話なの
【ある未開の地では、家族が一日に使う水を4時間離れた場所に汲みにいく習慣があって、約20km4時間の道のりを歩き、水汲み場で桶いっぱいに水を汲んで、また4時間かけて持ち帰る、この水が家族の生活を支えていた。
ある日、村人の一人が、夜を徹して地面に穴を掘り始めた。
日中は水を汲みに出かけ、夜になると穴を掘る。
来る日も来る日も…休むことなく
村人は嘲笑した…『水を汲みに行くだけでも大変なのに夜に穴まで掘るなんて』と。誰も手伝う者はいなかった。
月日が巡り掘り進めた穴(井戸)から水が溢れ出した時、その村はもう二度と水を汲みに行かなくて良くなった。】
受講生の方々には、20年前から繰り返し伝えて来たこと
「水を汲みに行きながら井戸を掘る」
そう、労働収入に頼らない。一つの収入源に絞らない。
この井戸とは、”宇宙銀行の源泉”のこと
・いやいや、その努力が収入に繋がるとは限らない
・徒労(くたびれ儲け)に終わるかも知れない
・権利収入に繋がるような才能は自分にはない
色々な意見があることも知っているわ
でもね、聞いて?
私たちは、それほど愚かではないの…絶対に無理だと分かっていることは、考えもしないし、行動にも移さないのよ。
だからね、好きなことから始めてみて?
それが直ぐに安定収入にならなくても、したいことあるでしょう?
時間を忘れて取り組めること、没頭できること
沸々と情熱が湧き上がってくる嬉しいことよ?
ここで、大切なのは水を汲みに行きながら…という点
今、しばらくは
これは精神衛生上(精神安定剤)必要なことね
早ければ2027年、遅くても2028年には
日本でもベーシックインカムが導入されると予感してるわ、そうなると益々、井戸掘りも有意義になるでしょう?
今から考えておいたらどうかしら?
あなたの魂が歓ぶこと、お金になってもならなくても
したいこと、自己表現する形や手段について
愛と創造が自然に満ち溢れる5次元的な現実へ
「憂いなく生き貫く」
心配や恐れに囚われず、心の平穏を保ちながら、自分の魂が歓ぶ創造を続けていくこと。
それが、今の時代に本当に求められている生き方。
黄金の蟻については、次回
これも受講生の皆さまは耳
くらい聞いたかも知れないけど、知ってるのと、出来ているのは違うの
次回、再メッセージするわね?
もう既に井戸掘ってるよ、これから掘ってみるわって イイね![]()
残してくれると嬉しいわ COSMO💗
