最近結構やることあって、寒いし、更新さぼってました(・_・)
さて、いよいよ螺鈿迷宮も6話、折り返しですね!
さて、始めからこの二人のデートシーン見せつけられるわけです。
「すみれ先生にも心を開いてもらえちゃったみたいだしね~」
もっと話すことあったろうに、白鳥さんが言った言葉はこれですわ(笑)
グッチーの家を
『サボテン公園』呼ばわりする白鳥です。
「人の頭を後ろから殴るのが上手なダイキチクン」
ってまだ根に持ってるらしいです。
多分白鳥さん、死ぬまで殴られたこと覚えてますよ。
でも、天馬くんには何かありそうなんだよな・・・・・・・・
でも、立花先生と小百合先生が付き合ってたんだ。
そりゃ疑いたくなるのもわかるけど、
今回は本気で白鳥さん悪いですわぁ~(笑)
今回は完全にアクティヴ・フェーズ失敗です。
小「違います」
白「どこが?」
小「あなたは何にもわかってない
立花先生じゃない・・・・・・・・・・・」
小「こんな過去暴いて、満足ですか?白鳥さん」
女性へのDVって結構深刻な問題になってますもんね。
その過去を妹のすみれ先生の前で暴かれた小百合先生の心境は、
計り知れません、わたしには。
すみれ「何で、言ってくれなかったの?
みんな知ってたんだよね?・・・・・・・何で、あたしだけ」
そりゃ、家族だから知りたいよなぁ・・・・・・
自分は信用されてないのかも、とか思っちゃうよね。
でも、お姉さんはそうじゃなかった。
小「家族に一人ぐらい、いてほしかったの
かわいそうにって・・・・・・家族中に優しくされるのも・・・・・・・ちょっとね」
これが小百合先生の本音だったんだ。
こんな姉妹、素敵すぎますやん。
夜の病院で、白鳥さんと巌雄先生。
巌「小百合に何を言った?」
このときの顔は、院長ではなく父親の顔ですね。
「認めますよ。こんかいはちょっと・・・・・・・やりすぎました」
おい、聞いたか。
認めたよ、この厚労省。
「君、子供はいるのか」
白「いやいや、気楽な独身なもんで」
「きの毒な人間だな、君は
守りたい相手が一人もいないなんて」
いや、今回ばかりは白鳥さんも反省してるんですよ!
悪いことしたって自覚はあるんですよ!
でも、やっぱり我が子を傷つけられた怒りはそんなもんじゃないんだろうな・・・・
「そうやって人の傷をえぐることしかできない
かわいそうな人間だ、君は」
その後の何も言い返せない白鳥さんを見てるのは辛かった・・・・・・
仕方ないんですよ。
彼にも過去に色々あったんです。
アリアドネでは白鳥も斑鳩によって過去を暴かれたんですわ。
いたんですよ、こんな白鳥にも。
守りたい相手が。
いや、グッチーもだけど!!!
これを語るにはアリアドネを語ることになるのでまた今度ですな(^^)
でもそのとき救ってくれたのが
グッチーだったってわけでして。
まさかこんなグッチーにされるなんてのは当時誰もわかりませんよ(笑)
藤原さんなんてがっかりすること間違いないですww
彼、毎回女性にビンタくらいますよね。
すみれ先生のビンタ、もう痛快です。
お決まりですかね、これ。
神岡さんの件ですが、みなさんおっしゃるとおり・・・・・・・
なんか不振な部分多いですよね。
そして、天馬と戸山さんは誰を見たのか!?
言っても信じてもらえない人間か。
2人いますね。
一人は、立花先生。
もう一人は、事故で死んだ葵君。
でもそれを目撃してしまった戸山くんは殺されてしまった。
一番怪しいの、天馬じゃない?
っていう、自己満足な締めくくり方ですみません。
こんなブログ読んでくだっさる方が一人でもいらっしゃるのなら
私はどんどん調子に乗って書いていきますので、
よろしくおねがいします!!!!!!




























