彼とは旅行中の船の中で
出会った。
他の事は何も覚えていないけれど
危ないところを助けてくれて、
手を引いてくれた。
ドキドキした。
多分、恋に落ちたんだ。
大好きだって言ってくれた。
ワタシも大好きだって言った。
彼は同じ実は同じ高校で
学校の帰り
制服デートして
(勿論セーラー服だ)
彼の家に遊びに行った。
彼の家は凄く大きくて
部屋がいっぱいあった。
彼のお母さんに挨拶をした。
色んな部屋に入って遊んだ。
その後
自転車で二人乗りをして
坂を下って二人で笑った。
楽しかった。
次の日、クラスの別の男の子が言った。
多分彼は
ワタシの彼氏だ。
「俺、昨日、君が具合悪いって言うから
・・・でも、それが嘘で、ホントは俺のことが
嫌いなら・・・」
彼は昨日自転車で通る私たちを
見ていたのだろう。
どうするべきか・・・
どうやら二股をかけてしまった。
「ワタシ、昨日はほんとに具合が悪くて
八王子の病院にいたの。」
ホッとしている彼。
見間違いだったのだろうと
納得してくれたらしい。
心が痛い・・・
だって、ワタシは助けてくれた
あの人の事が好きなのに。
結果的に
彼氏がいるのに他の人を
好きになってしまった・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
夢をみた。
モンハン廃人アベベ。
只今HR110。
恋に落ちた彼の顔は
渚カヲル
だった。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
頭の中まで廃人と化してしまったらしい。
出会った。
他の事は何も覚えていないけれど
危ないところを助けてくれて、
手を引いてくれた。
ドキドキした。
多分、恋に落ちたんだ。
大好きだって言ってくれた。
ワタシも大好きだって言った。
彼は同じ実は同じ高校で
学校の帰り
制服デートして
(勿論セーラー服だ)
彼の家に遊びに行った。
彼の家は凄く大きくて
部屋がいっぱいあった。
彼のお母さんに挨拶をした。
色んな部屋に入って遊んだ。
その後
自転車で二人乗りをして
坂を下って二人で笑った。
楽しかった。
次の日、クラスの別の男の子が言った。
多分彼は
ワタシの彼氏だ。
「俺、昨日、君が具合悪いって言うから
・・・でも、それが嘘で、ホントは俺のことが
嫌いなら・・・」
彼は昨日自転車で通る私たちを
見ていたのだろう。
どうするべきか・・・
どうやら二股をかけてしまった。
「ワタシ、昨日はほんとに具合が悪くて
八王子の病院にいたの。」
ホッとしている彼。
見間違いだったのだろうと
納得してくれたらしい。
心が痛い・・・
だって、ワタシは助けてくれた
あの人の事が好きなのに。
結果的に
彼氏がいるのに他の人を
好きになってしまった・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
夢をみた。
モンハン廃人アベベ。
只今HR110。
恋に落ちた彼の顔は
渚カヲル
だった。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
頭の中まで廃人と化してしまったらしい。
