この暑さはいつまで続くのでしょうか。。。
このままだと、わたくし溶けてしまいます


本日のコスモ親善大使、ゴメスでございます
先日、芸術の秋ならぬ芸術の夏を満喫して参りました
竹久夢二美術館に行ってきたのであります
知らない方の為に。。。
竹久 夢二(たけひさ ゆめじ)は大正ロマンを代表する画家で、
児童雑誌や詩文の挿絵、広告、浴衣のデザイン、
そして本人も被災した関東大震災での東京の変わり果てた姿をスケッチして、
文章と共に残した、、、
といった活動をされた方です
詳しく言えばもっともっと様々な活動をされているのですが、
今回の展示は竹久夢二が出会ってきた女性たちとの関わりと、
関東大震災の翌日から描いた資料が中心でした
デザインはとてもハイカラで、文章もどこか遊び心があるというか、
やはりどこか違う角度から見て描写しているなぁ。。。と
今年は大正元年から数えて100年なんだそうで。
たった15年しかなかった大正時代。
でも、その15年で近代化が進み、「個性」だとか「自由」だとかが
尊重されたワケで。
今回の展示を見て、これが本当に個性というものだなぁと思いました
ある意味で個性が尊重され、主張され過ぎているとも感じられる現代を生きている
わたくしとしては、とても有意義な時間でしたのでございますです
そしてわたくしは生まれ変わって、、、
と、人間すぐに変わるわきゃないので、
今日も変わらず店内をぐるりぐるりとしております


皆様とお会いするのを楽しみにぐるりぐるりとしております



このままだと、わたくし溶けてしまいます



本日のコスモ親善大使、ゴメスでございます

先日、芸術の秋ならぬ芸術の夏を満喫して参りました

竹久夢二美術館に行ってきたのであります

知らない方の為に。。。
竹久 夢二(たけひさ ゆめじ)は大正ロマンを代表する画家で、
児童雑誌や詩文の挿絵、広告、浴衣のデザイン、
そして本人も被災した関東大震災での東京の変わり果てた姿をスケッチして、
文章と共に残した、、、
といった活動をされた方です

詳しく言えばもっともっと様々な活動をされているのですが、
今回の展示は竹久夢二が出会ってきた女性たちとの関わりと、
関東大震災の翌日から描いた資料が中心でした

デザインはとてもハイカラで、文章もどこか遊び心があるというか、
やはりどこか違う角度から見て描写しているなぁ。。。と

今年は大正元年から数えて100年なんだそうで。
たった15年しかなかった大正時代。
でも、その15年で近代化が進み、「個性」だとか「自由」だとかが
尊重されたワケで。
今回の展示を見て、これが本当に個性というものだなぁと思いました

ある意味で個性が尊重され、主張され過ぎているとも感じられる現代を生きている
わたくしとしては、とても有意義な時間でしたのでございますです

そしてわたくしは生まれ変わって、、、

と、人間すぐに変わるわきゃないので、
今日も変わらず店内をぐるりぐるりとしております



皆様とお会いするのを楽しみにぐるりぐるりとしております


