
HAPPY YOONDONG DAY
2026.2.19
2月19日はYOONDONG 31歳のお誕生日です〜!
ユンドン〜!お誕生日おめでとうございまーす!
ORβITにとって激動だった2025年。
その中で今までと変わらず、だけど今まで以上にパワフルにチームのこともEαRTHのことも凛とした姿でひっぱってくれた1人がユンドンです。
どこかのイベントでヨンフンが言っていました。
ユンドンには場を盛り上げるパッションがある、と。
どんな状況でも気持ちをそこに集中して、やれるべきことをやるんだ!という前向きさで周りを引っ張っていけるエネルギー。
自分を鼓舞し、周りを引っ張っていくその力。
自分だけじゃなく周りの人にも届いて動かすその熱い気持ち。
まさにユンドンから届く静かに、でも熱い気持ちに勇気を貰った人がたくさんいたんじゃないでしょうか![]()
様々な環境の変化の中で、わたしがまず思いつくユンドンがきっとひたすら頑張ったんだなと感じた所は歌🎤です。
これまで7人の中の1人として、そしてラッパーとして活躍していましたが、5人になったことでぐっと歌唱のパートが増えサビも任されることに。
そこに真剣に向き合い、きっと直向きに努力したんじゃないかな…今まで以上に安定感のある歌声をたくさん聞かせてくれました。
とくにバラードの歌声が絶妙で…ユンドンの声は泣きたい時にちゃんと泣かせてくれる、心に届く優しい声です。
ダンスはもちろん。
もとからグループのダンスを引っ張る存在でしたが、今も変わらず1番美しく1番綺麗で華やかで正確で…本当にかっこいいです。
個人的にユンドンのダンスで好きなところは、上に手を伸ばした時にちゃんと目線も上に行くところ。
そこにはちゃんと物語のようなものがあって、ただのダンスじゃなくて、歌に寄り添っているんだなぁというのが伝わってきます。
叙情的、とでもいうのでしょうか。
歌にもダンスにも、まっすぐ丁寧に気持ちがこめられて表現されている。
それがユンドンの作り出すステージの美しさです。
それから、、
こんなこと書いたら烏滸がましいかもしれないけれど、ORβITになってEαRTHと過ごす時間が積み重なっていけばいくほど、ユンドンとEαRTHとの間で育てた優しい愛情みたいなものもちゃんと大きく育っているような気がします。
決して派手に色々言うタイプじゃない。
アピールするようなタイプじゃない。
だけど、EαRTHにはちゃんとユンドンがEαRTHを大切に思っている事が伝わるというか…。
言葉の節々から感じるEαRTHへの感謝の想いや客席を信頼してくれている気持ちが本当に暖かくて、
この人を応援していて良かった〜っていう気持ちにさせてくれます。
これってファンにとってこれ以上ないくらいとってもしあわせなことを貰えている気がするんです。
とはいえまだまだ叶えてほしい目標はたくさんあります。
グループだけじゃなく、ユンドン個人としてもたくさんの夢を見つけてそれを叶えてほしい。
そしてその叶えていく姿をずっと見守って、みんなで応援し続けたい。
改めてそう決意したユンドンのお誕生日。
ユンドンこれからもどうぞよろしくね!
素敵な姿をこれからもたくさん見せてください。
改めまして、
お誕生日おめでとんじる〜、でへ。
