自分の人生を生きる それが幸せへの近道 -3ページ目

自分の人生を生きる それが幸せへの近道

誰かのためではなく自分が楽しいと思うことをする‼
 それが、幸せな毎日を送れるようになる 一番シンプルな方法でした

こんにちは 仲島温那です
 ブログにおこしくださりありがとうございます。

自分の心に蓋をして いくらプラスの言葉を入れても自分を変えることはできません。
それを教えてくれたのは 現在学んでいるのUMI講座でした。

自分が変わりたいと思い 今までいろんなセミナーを受講し、さらに 人がすすめる個人セッションを受けるという セミナージプシーを続けてきたのです。

なぜそんなことを繰り返していたのか?

自分を振り返ってみると
「魔法のように誰かがポンと答えをだしてくれる」そんな甘い考えをいただいていたのだと思います。

「魔法のように何かが変わることはありません」と何度も耳にタコができるほど聴いていたにもかかわらず 誰かに、何かに助けを求める依存状態だったのです。

それでは現状は変わりませんし 私も何にも変わりません、当然の成り行きです。

私は被害者です という思いを潜在意識にしまい込んだまま いくらプラスの言葉をいれても いくら綺麗に着飾っても被害者意識はなくなることはありません。

私はずっと母のことが嫌いでした 
母のようになりたくない そう思うってきましたが そう思えば思うほど 母と同じ人生 同じことを引き寄せてしまっていたのです。

亡き母へも イメージの中で思いっきり感情をぶつけてみました
大嫌い って何度も叫んでみました

自分の感情は 出してはいけないとずっと思ってきましたが 押し殺してきた 幼いころの母にぶつけることもできなかった 思いを思いっきり出してみました。

直接母にきくことはできないので 父に話しを聴き 真実を知ることで 自分がいかに愛されていたのかわかりました




自分の記憶は 何かをしてもらった 嬉しいことは忘れてしまい 悲しかった事 辛かった事ばかりが印象に残ってしまっています。

どれほど 私は家族に愛され大切にされてきたかという真実をみることができました。

自分の蓋をしてきた感情に向き合うことで 不安解消のため依存することはなくなりました。


*ないないと思っていたお金があるに変わりました  
   保存してあった物を 必要な人に届くように手放しました(臨時収入)
   本当に必要なものを買うようになりました(無駄遣いしない)
   掃除をしていたらお金が・・・
   忘れていたネットバンクに残高がありました。

*母の愛を受け取っていたことに気づきました
   
*今まで家族に気をつかって ダメだと思っていたことをやっています

*家族への依存がなくなるのでイライラが激減です

*小さな嬉しい出来事が増えています
   買い物で近くの駐車場があいていた 
   欲しいと思っていた情報がタイミングよく入ってきた 等々



生きていれば いろんな出来事にぶつかります。
心でイメージしたものが 現実となって目の前に現れてきます。

誰かのために生きる人生ではなく 自分の人生を楽しく生きることが 周りの人も幸せにしていきます。

みなさんも 自分の足で自分の人生を歩んでいきません?

UMI講座の第5期の日程が決まりました。 

大阪、東京、スカイプ受講とあります。

日程は 川相ルミさんのこちらの記事をご覧ください
      ↓
変化は○○すると加速する の法則
こんにちは 仲島温那です
 ブログにおこしくださりありがとうございます。

なんだか最近小さな幸せに気づくようになりました



なんだか見えない存在が案内してくれているように
スーパーの駐車場で とっても近いところがみつかることが度々あります。

欲しかった情報が 何気なく開いた新聞記事がヒントをくれました。

急いでいるときに スーパーのレジがすべて混み合っていたのですが 
『買い忘れがあったから先にどうぞ』 と 順番を譲ってもらえました。

何でもないことに『嬉しい』 そんな気持ちでいると どんどん善きことをひきよせるのですね。
こんにちは 仲島温那です
  ブログにおこしくださりありがとうございます。

 自分に起こる現実は 自分のイメージが形になってあらわれるといいますが
お金に対するイメージをそうなのです。

私の母の口ぐせが「お金がない」でした。
私もその母のコトバがしっかり潜在意識に焼きついていましたのでしょうか
『私はお金に縁が無い』とず~と思いこんでいました。

そして私も主婦になって生活のやりくりをするようになると
母と同じ
『お金がない』
『私はお金に縁が無い』
  が口ぐせになってしまっていました。

UMI講座を受講して『私のお金がない』は間違いであることに気づきました。
むしろ あるにもかかわらず 生きたお金の使い方をしていなかったのです。


子供たちが小学校の頃 英語 ピアノ 水泳 等々 
 どれほどお稽古ごとにお金を費やしてきたか。

本当にやりたかったのは 次女は体操教室だけだったかな
長女は 英悟は好きだったかな

お稽古ごとに多額の教育費を使って ないないって言っていたのです。

子供が手を離れてからは 自分のことにお金を使えるようになりましたが
セミナージプシーで 多額の費用を費やしていました。
読もうと思って買うだけ買った本
使わないけれど 保存するためにだけ買っていたグッズ

振り返ってみると 本当に生きたお金の使い方をしていなかったのです。

このまま保存しておいても収納の有効活用ができないしどうしたらいいかなって
以前から気になっていたのですが
『物も使ってこそその使命を果たせと』と思い 手放すことにしました。

リサイクルショップに売るべく整理をしていたら 封筒に入ったままのお金がでてきました。
必要として使っていただける人のところへ届けられることを願って手放しました。

今は 書籍も図書館を利用し 本当に欲しいと思う本だけを購入しています
本当に必要なものを購入するようにしましたので 無駄な出費が減りました。


私のお金がないは 実はあったのです。