こんにちは虹Maruです。

 

リーブスのディプロマコースで

前回、次元を行き来するという体験をしました。

 

普段、自分がどの次元をメインに生活しているかについて、

意識することはあるでしょうか?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

みんなが同じように同じ次元で暮らしているわけではなくて、

実はそれぞれにこれまでの習慣だったり、居心地のいい次元をメインにフォーカスしています。

 

 

こちらを読んでくださる方達も

いろいろ探究している方やナチュラルに多次元的な方もいる一方、

3,4次元をメインに日常を暮らしている方と様々だと思われます。

 

 

ひらめき電球  ひらめき電球  ひらめき電球

 

 

新サイキックプロテクションを習うと

準備ワークとして

新サイキックプロテクションを扱えるようになるために必要な部分のみ

高次元意識開発を受けます。

 

また、その他のワークを習ったり、高次元意識開発を受けたりするにつれて

多次元を少しずつ使えるようになっていきます。

 

キラキラ  キラキラ  キラキラ

 

 

今回、3,4次元と6,7次元を交互に経験する体験をして見たんです。

 

3、4次元は物が「物」としてはっきり輪郭があり、

コップ。お茶のボトル。2つの間の空気。

と単体でそれぞれにしっかりとペタッとある感じ。

 

 

6、7次元は

輪郭があいまいになり、微細に振動しているようなぼわっとした感じ。

情報量が増え、どの情報にフォーカスするかで、

より詳しく情報が入ってくるような感覚。

コップ、お茶のボトル、2つの間の空気。がお互いにつながっていることが感じられる。

 

6,7次元にフォーカスしているときも、3次元の感じられ方は同時にあって、

それに6,7次元の情報が同時に感じられるといった感覚。

 

3次元のほうからはそれより拡大した情報は取れないけど、

6,7次元のほうからは3次元が感じられます。

 

 

6,7次元に変化するだけで、入ってくる情報量が増え、

より多くの情報から判断をして動くことができるようになります。

 

高次元意識開発を受けると、仕事が早くなるとか

より適切にできるようになる傾向があるのは実体験としても

感じていましたが、

 

今回のように次々とフォーカスする次元を変えて体験してみると、

そのコントラストと情報量の差に

 

「全然ちがーう!面白い!」とテンションが上がりましたラブ

 

 

 

6,7次元を体験してみたい方は

新サイキックプロテクションを習ってみるのも

いいと思いますよOK

 

 

ベル  ベル  ベル

 

 

いまアセンションにともない、

あまりエネルギーワークに興味のない方も

自然に知覚の拡大が起こっていることが増えてきているように思います。

 

いままで感じられなかったものが感じられる。とか起きていませんか?

それ、知覚の拡大かもしれません。

 

 

これからは

どんどん多次元を日常でも経験していく流れで、

面白い流れになってきたなあとワクワクしています。

 

本日もお読みくださり、ありがとうございますラブラブ