すごいものを観た…

という余韻が響いていて

何度となく思い出す

2022/6/26バルスLIVEを経て、

HAPPYちゃんのイマココ能力開花

プログラムDAY1が始まった。



DAY1のことを書く前に

プログラムに参加するまでの

いきさつを振り返ってみようと思う。



迷っていたイマココプログラムを

やろうと決めたのは4月下旬。


その頃、過去に置いてきた

感情にまつわる

苦しい出来事があって。


もうこんなのは嫌だ!と思った。

しなやかで強い自分になりたいと思った。


気持ちが落ち着いた日にもう一度

どうしたいか自分に訊いてみたら

答えは「やる」だった。




もっと前に

6月にLIVEがあるという情報は

インスタライブを

たまたま聞いて知っていた。


配信の冒頭でかかっていた

初めてちゃんと聴く

HAPPYちゃんの歌声、

MazEという曲になぜか心惹かれ

鳥肌が立った。


そのときは、LIVE開催の話は他人事で、

素敵な大きいホールで

個人手配のLIVEだなんて

またすごいことするなー

くらいに思っていた。

自分がそれを観ることになるなんて

思いもしなかった。



歌を聞いてから

その後、またなんとなく

ストーリーズを開いたら


3月からリアルタイムで

イマココに取り組んできた

たくさんの人の感想を目にした。


喜びと穏やかさ、

感謝に溢れていて

読んでいて気分が良かった。


こんな感じっていいな…

と、そのとき無意識に

願いを放っていたことが

イマココプログラムへ

導いてくれたと思う。




3クール目となる

今のプログラムまで進んできて

やってきてよかったと

しみじみと感じる。

あの日の泣きながら決めたわたしに

ありがとうしかない。




4月下旬〜6/23まではアーカイブを

自分のペースを心がけて聴いていた。

日常のなかで思い出したときに

ワークの体感を感じていった。


ある日、能力開花プログラムの開始が

延期になったお知らせがあった。


6月のLIVEまでに

2クール目まで終わらせないと、と

焦っていた気持ちが落ち着いて、


アーカイブを2周することもできて

遅れたことがちょうど良かった。


聴く度に心に留まる言葉は違うし、

ワークの体感も違って面白い。


体感をその都度ブログに

記録したいと思ったけれど

言語化が追い付かずできなかった。


わたしがシェアしたところで

読む人にとって何になるの?

そもそも読む人いるの?と

なんだか拗ねた気持ちがあることにも

今、書きながら気づいた。


身近にHAPPYちゃんのファンは

今のところ見当たらなくて、

意識の世界の話ができる友達が

ほしいと思ってる。

(これ書くの、とても怖かった)

(絶対いい人たちに決まってるのに)





プログラムが一区切りする頃には、

リラックスした状態で

世界をまるごと信頼できる

自分になれていたらいいな。


とりあえず、

いつか出会うかもしれない

HAPPY理論を語れる友達に

見つけてもらえるように


イマココプログラムのことを

ブログに書いていきます飛び出すハート




ちょっと前の散歩道で撮ったクローバークローバー





Shoko