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コスメ・化粧品の口コミをチェックするなら『コスメクラウド』

化粧品・コスメの口コミを新しいスタイルで発信するサイト『コスメクラウド』のブログです。化粧品・コスメの最新情報と生のレビューを公開しています。こちらのブログではサイトでは公開していない美容ネタも発信していきます。



よく耳にするイソフラボン、美容効果だけではなく、女性のさまざまな悩みにかなりの力を発揮して、健康へと導いてくれそうです。

イソフラボンとは、ポリフェノールの一種。体内で女性ホルモンであるエストロゲンと似た作用をもつ色素成分。大豆、きな粉、納豆、豆腐、油揚げ、味噌など、主に大豆製品に多く含まれる。骨の代謝に深く関与し、骨量の保持や増加作用をもつほか、女性ホルモンの激減の緩和、血中アルコール値の低下、中性脂肪値・血圧値の正常化作用、動脈硬化など生活習慣病の予防・改善などに効果がある。◇「植物由来のエストロゲン」とも呼ばれる。(出典:講談社)
とあります。


イソフラボンは、女性ホルモンであるエストロゲンと似たような働きをして、30代から減ってくるエストロゲンを補ってくれます。補うことで、衰えた肌から美肌へと効果が期待できそうです。


新陳代謝が改善されると、色素沈着を防いでシミが改善され、美白効果が高まったり、肌のくすみが解消されたりと、アンチエイジングにはもってこいのものといえるでしょう。


美容だけではなく、生理不順、乳がんの発生を抑制したり、骨粗しょう症予防、更年期障害の症状の緩和に役立ちます。


また、抗酸化作用があり、活性酸素を除去して、免疫力がアップするそうです。

イソフラボンは、豆類に多く含まれているようですが、毎日取り入れるのも難しいものです。そんな場合は、サプリメントで手軽に取り入れるというのもありですね。


体の中からだけではなく、最近は、「イソフラボン化粧水」をよく見かけます。体の中からと外から取り入れていくことで、さらなる効果が期待できそうです。


イソフラボン化粧水は、お財布にも優しく、長く続けることができるアイテムで、とても魅力的だといえます。女性の強い味方イソフラボン、女性には、長い長い生涯のお付き合いになりそうですね。イソフラボンとの上手なお付き合いが、美しい体をつくるかつくらないかの分かれ道になりそうです。


あなたには、イソフラボン足りていますか。



育毛には亜鉛が良いと耳にしたことがありませんか?

牡蠣などに多く含まれる亜鉛は様々な体の器官の成長に欠かせない栄養素の一つです。

髪の成長に必要な成分の動きも良くしてくれるので、育毛にも欠かせないものとして注目されています。



亜鉛が育毛に対しどんな働きをするかというと、まずは育毛に必要な栄養素の働きを促進する効果があります。

髪だけではなく肌、骨、筋肉、臓器など体にとって重要な部分の働きを良くしてくれるのです。

亜鉛そのものにこれらを活性化させる働きがあるというよりは、摂り入れられた様々な栄養素を体の隅々に運ぶ役割を持っています。



体の組織を作る大切な栄養素にタンパク質がありますが、このタンパク質の働きを良くしてくれるのが亜鉛です。タンパク質の中には髪の毛の成分であるケラチンもあります。

亜鉛が足りていないとこのケラチンの働きも弱まってしまうのです。

亜鉛が不足すると髪だけではなく、肌荒れや体の不調などを引き起こします。



このように、亜鉛は体にとっても髪の成長にとっても重要な栄養素であることは確かですが、摂り過ぎてしまうと様々な副作用が起こることがあり、場合によっては重大な病気を引き起こすこともあります。

亜鉛の最大摂取量は一日に10mg程度です。



亜鉛を含む食べ物はありますが、現代の食生活でバランスの良い食事を3食、毎日続けることが難しい場合もあります。

そこで便利になってくるのがサプリメントの摂取です。

亜鉛のサプリメントは育毛の効果を謳ったものが多いので、育毛に関心のある人は目にしたことがあるかもしれません。



梅干しやレモンの酸っぱさの元であるクエン酸は、体への亜鉛の吸収を高めてくれます。

亜鉛のサプリメントを使用する時は、食事の内容にクエン酸の多い食べ物を加えてみるのも良いでしょう。



吸収を高める食べ物とは逆に、吸収を妨げる食べ物や栄養素も存在します。

納豆や大豆などの豆製品、お茶に含まれるタンニンなどがそれに当たり、これらは日本人の食生活に馴染みが深いものです。

栄養も豊富なので無理にメニューから外すのではなく、亜鉛の吸収を高める食べ物との食べ合わせでカバーするのが良いでしょう。



亜鉛のサプリメントを使用する場合は、用法・容量をきちんと守り、続けていくことが大切です。

少しでも体に変化を感じた場合は使用料を減らしたり、医師への相談を仰ぐことが望ましいでしょう。

育毛は一日にしてならずを意識して、間違った使用を続けないように注意して下さい。


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様々な流行の髪型がありますが、ツヤツヤのストレートヘアは時代を問わず多くの世代の憧れの髪型となっています。

ツヤツヤのストレートとなるとやはりロングヘアになるのですが、ロングヘアと言えるほどの長さになるまでには時間がかかります。



日本人の髪の伸びるスピードの平均は一日に0.3ミリほどで、一年で約12cm伸びる計算なのだそうです。

ショートヘアからロングにするまでには相当な時間がかかることになります。

髪は伸び続けるものなので、いつかはロングヘアにはなりますが、ショートにしたい!と思った時にはその後のスタイルなどをよく考えておくことも必要でしょう。



髪が早く伸びる方法としては、少しオカルト的なものから科学的な背景があるものまで様々です。

夜更かしをすると早く伸びる、逆に早寝早起きのほうが伸びる、普段あまり苦労をしていない人の髪は伸びやすい、などあります。



美の時間として知られているのが成長ホルモンの分泌が活発になる22時から2時の間の時間帯ですが、この時間に睡眠時間をかぶせることで、肌のターンオーバーや体内の機能が整っていきます。

髪も例に違わず、この時間に眠ることで効率よく成長すると言われています。

現代では22時の就寝はかなり早めの時間に感じてしまいますが、そのぶん朝起きる時間を調整するなどすれば、自分の時間を持ちつつ美容にも良い生活環境になります。

早寝早起きのほうが髪の毛が伸びやすいと言えるでしょう。



普段あまり苦労していない人のほうが髪が伸びやすいというのは、ストレスの有無に関係があります。

大きなストレスを解消できないまま抱え込むと、肌のターンオーバーの乱れ、肌荒れ、疲れがとれないなど体に様々な変化が起こります。

髪の成長にも大きな影響があるので、苦労がない=大きなストレスがない人のほうが髪が伸びやすいのです。



ストレートのロングに綺麗に髪を伸ばすためには、ただやみくもに伸ばしていれば良いというわけではありません。

毛先の傷んだ部分を放置するとそこから痛みが広がりやすいので、美容院での定期的な毛先のカットをスケジュールに入れましょう。

一ヶ月に一度、毛先1cmほどを切りながら伸ばすのが効果的です。

髪を伸ばしている間は美容院にあまり行かないという人もいますが、定期的にメンテナンスをすることで、髪に関する知識を美容師から得ることが出来たり、季節に合わせた髪の手入れ法や美容院ならではのヘアケアを受けることができます。


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