くず 積木
いつも
カーステレオから
わだ かま りの生まれない曲が
流れて る
嘘つきは
泥棒のはじま り
いま、
始め る
約束の 丘 に連れて行ってくれない彼 氏 は
それでも
彼女を引き連れ て
それでも
彼女を引きずって
毎晩の事、
打ち付けるところに連れて行こう と する
飯を食った ら
家族に
ごちそうさま
を 言え 、
ありがとう 、
を 言 え
最近は、
大人も言わないから 、 ガキ も 言わない
色っぽくないパズル
マセた ガキの
マスターベーション
シミと 臭いは 、
いっ著まえ
気に
入らない部品ばっかりそろっても
なにも始まらない さ
歓びを生むために生きているのに
喜びを感じるために
生きている のに 、
優等生の 行 進 に 交じりたく ね ぇよ
手前 ぇが 、
居 なくなる
カーステレオから
わだ かま りの生まれない曲が
流れて る
嘘つきは
泥棒のはじま り
いま、
始め る
約束の 丘 に連れて行ってくれない彼 氏 は
それでも
彼女を引き連れ て
それでも
彼女を引きずって
毎晩の事、
打ち付けるところに連れて行こう と する
飯を食った ら
家族に
ごちそうさま
を 言え 、
ありがとう 、
を 言 え
最近は、
大人も言わないから 、 ガキ も 言わない
色っぽくないパズル
マセた ガキの
マスターベーション
シミと 臭いは 、
いっ著まえ
気に
入らない部品ばっかりそろっても
なにも始まらない さ
歓びを生むために生きているのに
喜びを感じるために
生きている のに 、
優等生の 行 進 に 交じりたく ね ぇよ
手前 ぇが 、
居 なくなる
死んだら なんも 、
死んだらなんも
持 っていけねぇ
生きてっから
つなげるもんがある
死んだらなんも持っていけね ぇ
いらねぇもんは おいていけ よ 、
むかつくのは
いつまでたっても
乾ききった こころ
ささくれだって
生きてる 証拠 だ
むかつくのは 、違う く 生きてる こと
言葉や 空気が
ほんとの 俺を ぶん殴 っ てる 、
拒絶しない人生からは
なんも生まれ ねぇ こと もあらぁ な
はじけ 、 こどもたち
目
つきが、違 う
笑ってん な 、 畜生 め
持 っていけねぇ
生きてっから
つなげるもんがある
死んだらなんも持っていけね ぇ
いらねぇもんは おいていけ よ 、
むかつくのは
いつまでたっても
乾ききった こころ
ささくれだって
生きてる 証拠 だ
むかつくのは 、違う く 生きてる こと
言葉や 空気が
ほんとの 俺を ぶん殴 っ てる 、
拒絶しない人生からは
なんも生まれ ねぇ こと もあらぁ な
はじけ 、 こどもたち
目
つきが、違 う
笑ってん な 、 畜生 め
碧 白ィ 炎 、 check it that ,
ヒトは
想像的な意識の塊にフタをし て、い る
クリエイティブ
な 君の精神は、
美しくないものも美しいものもすべてのみ込んで
まるで、
勢いに割れた 夏の水辺の 水 のように
清らか で
印 象的だ
まる
で、
薄暗い竹藪の冷たい土の 下 の芽吹きのように 着々と 、息づいている よ うだ
そこに
大それた 気持ちの裏切り も 無 く 、
気泡 を、含んだ いつか見たガラスのグラスのようで 堪らなく
美 しく 良い 、 と 思 う
自由を求める人間が求めるものなんて、
本当は自由じ ゃ 、なかったりす る
気 が しています
勿忘草 なんて切ない名前を 付けた 、
物語的な 、 感覚的な 、
誰かのセンス を受 け 入れて
生きている
私達が
いとおしく 思 ェ ます
行き過ぎるのは ヒトの 業 、
ですが
あなたのそれは違うように思え て
あき らか に
違うものなのです
自分を大切に
ひとを大切
に
自分を大切に 大切に 。
