カラスの独り言 -15ページ目

カラスの独り言

なんとなくなにげに更新していきます^^;

夜にふと気づくときがある。


話をしていてふとである。


それが何かが解らないものの


気持ちの悪いものではない。


それは心地のよいものである。


何か重要な言葉を伝えたわけでもなく


何か意味のある言葉を交わしたわけではない。



何かこう・・・



空気の琴線に触れる感覚というのか


同じ波長の上にいる感覚というのか・・・



互いがそれ意識していればなおさら


それは一つの縁なのかもしれない。




意識というのは脆いもので


人それぞれの価値観から生まれているのだろう。



その人の価値というのは千差万別で


一つのところに留まることを知らない。



だから一瞬一瞬を感じなければいけないのだろう。



一瞬が輝いているのであれば


それはひとつの何かの形になるものである。


そうでなければ・・・





という言葉がいいのか




蜃気楼




という言葉がいいのか


今の私には定義付けることはできない。




砂漠の中にオアシスを求める事は悪い事ではないだろう。


でも


できれば月夜を彷徨うことはしたくないものである。



オアシスには必要なものがあるのだから・・・





駱駝の背は語っている。


一つの現実はここにある。


もう一つは先にある・・・。

本日は雨が激しく降っております。


この時間になると道行く人もあまり見なくなります。


雨が嫌いなわけでなく


むしろ好きな方なのですが


最近の雨はあまり好きになりません。


何かが違うのでしょう・・・。



最近の私は、毎年のごとくなのか


気候のせいもあり、あまり乗り切れない日々をすごしています。


毎日を淡々とこなし


日々の過ぎ行く様を眺めています。


何かが加速する前なのか


静かな時間をすごす感覚と似ています。


何事も事を急かないといけない訳ではありません。


待つということも大切ではないのでしょうか・・・




今日の雨がそう物語っているのかもしれません。


すこし雨宿りをいたします。




最近は、天候も気分屋のようで


私の周りの人たちと、私と体調が整わない日々が続いております。


皆様にはいかがお過ごしでしょうか・・・




お久しぶりです。


月日の流れるのは早いもので


前の更新から、早一ヶ月経っております。


一ヶ月の間に状況は変わっているのか?


と言われれば


何も変わっておりません。



全くではないところが小憎たらしいところでしょうかw


時間だけが淡々と流れているような気がして


多少のジレンマと格闘中です。



書き出したものの


なぜか頭がフリーズいたしましたw


時間があれば近いうちによりますね。