今日、正確には昨日
様々な事が起こる。
普段ごく普通にしすっている空気。
昨日は、標高1000mの山の空気。
その違いに改めて自然という力を感じる。
街で聞く音。
自然の中の音。
その違いに身体が反応していたのを感じる。
日々普通に思っている事は
自分自身の思い込みで始まるのだろうか
それは慣れという言葉なのかもしれない。
普通というのは
今が普通なだけであり
本当は普通などないのかもしれない。
違うということを感じたとき
それは間違いでもなく
正解でもない。
ただ今はそうするべき時なのであろうという事。
自己に問い
自己が理解をしたとき
自然に何かを受け入れるのだろう。
なんだかまたまた禅問答のような内容になりましたw
まとまっているのにまとまっていないような文章・・・
今日はそういう気分です。
明け方の東の空に龍の雲を見ました。
これ瑞祥
と思い今日を過ごしました。
よい一日でしたが、
どうやら私にではなかったようです。
龍はあおい空に羽ばたくことでしょう。
瑞祥