グランデ.オガワ氏、直筆

アマゾン魚類の博物画リリースです。
全10種、順にUPして行きます〜
早い者勝ちですので、お見逃しなく

今回は

プレコファン待望の、ロイヤルプレコ

大変貴重な博物画です
ご覧の通り、圧巻のクオリティー

画像では伝わりづらいですが、実物は驚きの
素晴らしい博物画です

生体は、どんなに大切に飼育しても、
残念ながら、いつかは死を迎えます。
発見者である、グランデ.オガワ氏の博物画を
水槽の上部や、お気に入りの場所に飾り、
家宝にされてはいかがでしょうか
流石
アマゾン魚類を知り尽くしている
アマゾン魚類を知り尽くしているグランデ.オガワ氏ならではの博物画です。
1画仕上げるのに、丸1日掛りの大作です

サイズ、縦15cm横21.5cm
売上げは全額、グランデ.オガワ氏を通じ、
アマゾン保全活動支援となります。
原画1点物
グランデ.オガワ直筆サイン、シリアルNO.入り
限定1枚のみ、早い者勝ち、30000円
原画複写
グランデ.オガワ直筆サイン、シリアルNO.入り
限定5枚のみ、早い者勝ち、3000円
購入希望、
グランデ.オガワ氏からのコメントです

40年くらい前には、白黒ストライプ系のパナクエ属(ロイヤルプレコ類)は、アンデス斜面でしか知られていなかった。私がブラジル斜面の河川にも似たような種が生息していることを知ったのは、アラグァイア河で釣られたピライーバの胃中に、半分溶けた個体をみた時である。その後、1987年にトカンチンス河のグリーンロイヤルを発見し、1988年にシングーのプラチナロイヤルを採集することができた時は嬉しかった。ちなみに、現地名のボイ・デ・ボッタス(Boi de botas)は、「長靴をはいた牛」という意味を持っている。体高のある魚体は、確かに何となく長靴をイメージできるような気もする(笑)。
アマゾン流域の河畔にて……


