久しぶりの更新
今日はダラダラ書きます。
厳しいご指摘、ご意見あったらください。
何故生きるのか?
何故生きなければならないのか?
最近そんなことばかり考えてしまいます。
幸せで何もかも満たされている人っているんですかね?
おそらくいないと思いますが、1人は必ずいるかもしれない。いや、最低は2人かな。
しんどい思いしながら、毎日振り絞って生活している人が大半で、大半の意見が正論で、正論が常識で、常識がルールになっています。
そのルールが結局人の人生を縛り付けることになってますよね?
甘えを許さない社会が、マイノリティを排除したがってますよね?
だから、やれ働けだ、やれ仕方ないだなどと自分軸で常識というルールのなかで正論かましてる。
じゃあ、そこまでして生きなきゃいけない理由は何ですか?と訊かれて、答えられますか?
私は不可能です。
ただ毎日毎日、来る日も、存在しているだけ。
これって幸せですか?
幸せになるのが人生のゴールだとしたら、死ぬことが幸せってことになるんじゃないかな?
我慢して、苦労して、ボロボロになったあとに幸せを掴んだら死んでしまう。
ちょっと理解できない思想です。
例えば砂漠に水が湧いてたら幸せを感じるようなもの。
いや、なら最初から川に行けばいい。
砂漠に生まれたらそれは叶わないことです。
川ないから。
身分制度があった時代、生まれが全てです。
人権を主張する利己的な連中が、それは差別だと声を上げた結果、砂漠に生まれた人も川に生まれた人も、水は平等だと決められてしまい、さらに差別を受けています。
身分制度があった方が良かったんじゃない?
生まれで一生が決まった方が楽だと思う部分もあるんじゃない?
まぁそれを民主主義とかいうマヤカシを崇拝する頭のいい人間が、自分の保身に走った結果、今日の差別を「仕方ない」と一言で片付けるための文句を大半が納得せざるを得ない状況を構築している。
本当にそれでいいんですか?
私は個人的に良くないと思いますり