書かれていることは筆者の夢での出来事であります
書かれていることは筆者の夢での出来事であります
君が隣にいてくれるだけで
どれだけ僕は元気をもらっているのだろうか
そんなの量りきれないな(笑)。
君と話をして笑いあうことで
その時まであったモヤモヤが、消し飛ぶなんて
どれだけ、君が支えになっているかを君は知らないんだろうな(笑)。
子供みたいに駄々こねて
君には、毎回迷惑をかけてしまっています、ごめんなさい
わかっているけど、その無理な注文にも応えようとしてくれる
君の姿を見ることで
こんな僕でも愛されているのかなって
思えるんだ
君が喜ぶことをしてあげたい
試行錯誤して、色々考えて、間違って、泣かせてしまう
いつも、ごめんね、
大事にしたいって思いと、苛めたいって思いが
君を傷つけているんだ
こんな僕を、それでも愛してくれますか……?
君がいないと僕はもう、何も出来ません
君が居なくなるくらいなら……
死んだ方がましだ(笑)。
最後にしたいんだ
何年、何十年たっても
君を愛しています
だから、これからも、よろしくね……?(笑)。
