マリンバのコンサートとか
変わらず、みーさん、忙しくしています一昨日は恩師のお嬢さんのマリンバ独奏コンサートでした勉強不足でマリンバがあんなに素敵な音を奏でるとは知りませんでした手が何本あるのか、と思えるほどの早い楽曲や心に澄み渡るような音色に聞き入っていました最期の曲が、演者が親友を亡くされて何もする気になれず落ち込んでいられた後に作られた「LIFE」という曲でした同様にカイルを失った私には深く感じ入るものがありました恩師のために、と出かけたのでしたがとても素晴らしい時間をもつことができました今日はこころのクリニックでした最近私は落ち着いていて、あやうい感じと闘いながらできるだけ穏やかに暮らしていますカイルの事も時間が解決してくれると信じています先生も泣きたい時は泣いていい大切な存在だったのだからいつか、時間が経ったら優しい気持ちで思い出せますと言われたわかっていることでも先生に言われるとなるほど、と思うそれから夕方、同級生が高砂に帰ってくるというので弟に母を任せてちょっと出かけた同級生だからみんな退職していて新な生きがいを見つけている人もいてうらやましいな私はこのままだけどちょっと胸をはって生きようかなと思う私に会いたいと思ってくれる人がここにもいたと思うだけでありがたくてがんばれる、ね同級生はがんばらなくていいし気楽だねぇ