今朝、4時半ころ
母の部屋から話声が聞こえます
もちろん独り言です
独り言は以前たまにありました
時には父の写真に話しかけたりしていました
神経因性膀胱とやらのお薬が効いて
トイレですっきりしたのか
今は落ち着いていますが
今朝の話に戻りますが
また失敗したのか、と部屋へ行くと
「あのね。昨日夕飯を食べないで寝てしまったから
おなかがすいてね」という
「夕飯は一緒に食べたよね」
「食べさせてもらってないよ
だからお金もってその辺で食べてこようかと思って」
はぁ??
どこから突っ込んでいいのか・・・
とにかく一緒に暮らすようになってから
夕飯を食べなかったことは一度もないことを話し
家の中でも介助や手すりがないと歩けないのに
どうやって外へいくつもりだったの?
あちこち持ったら行けると思う・・と
はぁ・・・・
いよいよ来たのか
そう思いましたが
今日は午前中に訪看さん
午後に訪問マッサージの先生が来られ
ちゃんと運動もして
わりとしっかりしていました
もう見なくなっていた時計も観ながら
「〇時か、まだ寝るの早いな」とかいう
はっきりした時と
はっきりしないときが混在するようになるんだろうな
ずっと睡眠不足でしんどいけど
それより落ち込んだ母がかわいそうだったり
不安なんだろうな
イライラしないで優しくしないと、なんて
思ったりする
けどまぁしんどいのよ