昨日、トイレがその後どうなったのか

書くのを忘れていた

お昼過ぎに水回りの事業者に電話し

夕方には来てもらえ、無事流れるようになった

 

弟は前日夜から色々やってみたり

トイレ掃除をしたり

母がトイレットペーパーを流さないように

色々苦労をしていたので

すごく疲れたようで早く休んでいた

 

「これからどんどん大変になっていくね」と私

意外にも弟は

「そうやね。まぁ

できたらよし!

驚くことがあっても

まぁしょうがないなぁ、で行こう」

 

私は以前から3人の親の介護を経験していて

こういう考えはあったのだけど

弟は急にリタイアしてから始めたのだし

イライラすることも私に当たることもあったけど

とうとうこういう境地になったのだなぁと思った

 

一人で介護していた時より

一緒にトホホとなったり

あらあらーとなったりするのは

少し気分に余裕がある

 

自分も老いてきてて

最後の介護で一緒にいる人があるのは

本当に助かる

 

主人もリタイアしてからは

時間に余裕ができて

こちらへもちょくちょくきて

母の話し相手になったりしている