年末から映画を良く観てます。レンタルDVDだけど。
やっと『アフタースクール』を観て、同監督のデビュー作が気になり
『運命じゃない人』を観て。
そして『アヒルと鴨のコインロッカー』も。
3作に共通してるのは、前半にあった同じシーンが後半まったく違う意味を持つ構成になっている事。
もう一度観てみたくなる事。(実際に観た)
3作とも面白かったです。『アヒル~』は切ないけど。
そして今日は子供らと、映画館で『ウォーリー』。
全くジャンル違いなのは分かってはいるけど、少しストーリーが物足りなく感じちゃった。
で、舞台は全くと言っていい程観に行ってません。