今日は表参道でサロンを経営しているお友達に誘われて、新宿で楽しいランチタイムを過ごしてきました。

 

実は少し前に、テレビの健康特番で「濃い色のサングラスをかけると、かえって瞳孔が開いたままになって紫外線を取り込みやすくなってしまう」というお話を聞いて、とても驚いたのです。

それ以来、「次にサングラスを新調するときは、絶対にレンズの色の薄いものにしよう」と決めていました。

 

ランチに訪れたのは、伊勢丹新宿店の地下2階にある「HATAKE CAFE」。 

人気店らしくほぼ満席でしたが、運よく広々としたお席に案内していただけました。

 

 

 

みずみずしくて美味しそうなサラダやフォカッチャ、

 

 

本日のケーキ(フルーツタルト)が売り切れてしまったとのことで、悩んでいたら、

ラッキーなことにチョコタルトを用意していただいて、

 

 

お友達とあれこれ楽しいお喋りに花を咲かせました。

 

そこで、気になっていたサングラスの話をしてみると、お友達が「それならおすすめのブランドがあるよ!」と教えてくれたのです。

それが、「LAVID(ラビド)」というレディース専門のファッショングラス。

日本人女性の顔立ち(目と眉の間隔や、骨格など)に合わせて、デザイン、大きさ、色、そして重さにまで徹底的にこだわって作られているのだそうです。

 

普段は通販がメインのようですが、なんと偶然にも、この日は伊勢丹に期間限定で出店していました!

本当に素晴らしいタイミングの引き寄せに感謝です。

さっそく試着してみると、フレームが細くて驚くほど軽く、掛け心地も抜群。 

何より、日本人の顔立ちにも自然に馴染んで、すっきりと綺麗に見せてくれます。

もちろん、UVカットもブルーライトカットもバッチリです。

 

私は、上品なアンティークゴールドのフレームに、淡いピンクのレンズを組み合わせたものを選びました。

目元にほんのり優しいピンク(色)のニュアンスが入るだけで、お顔全体がパッと明るく、華やかな印象になるのがとても新鮮です。

 

お気に入りのメガネケースとオリジナルバッグもついてきて、これからの季節のお出かけがますます楽しみになりました。

 

 

皆さんも、これからの季節の紫外線対策には、ぜひ「淡い色のレンズ」を意識してみてくださいね。

 

 

※この記事は過去のものを、一部再編集して再掲しています。