フォスターリング恵子です♪
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今日は新潟が誇る
「パンの女神様」こと
『ちょりこ』さんのパン教室へ
参加してきました。
普段はOLでありながら、
週末はパンの女神様へと
姿を変える彼女。
とてもキメ細かい仕事ぶりは
『プロ魂』そのもの!!
今日は、ドイツのクリスマス
発酵菓子「シュトーレン」を
作ってきました~~~~☆☆
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悩んでいることが当たり前だった人生
「助けて」の一言が言えなくて
勝手に孤独を味わっていた
でも、少しの勇気で『笑顔』が増えた
私が今できること・・したいこと・・
『笑顔の連鎖』を繋げて行くこと
いつか世界のあの子へ届くように♪
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【神は細部に宿る】
そんなパンの女神様こと、
ちょりこさん。
彼女のプロ魂として
私が感銘を受けている点で
パンそのものは勿論
彼女の道具に対する姿勢があります。
道具にこだわる職人は多いでしょう。
けれど、
ただ良い道具を揃えたからって
心が伴わなかったら宝の持ち腐れですよね。
でもね、
ちょりこさん。
道具一つ一つに愛情をかけているんです。
それがひしひしと伝わるの!!
実際、
道具への愛情はパンの味には
関係ないかもしれない。
けど、目に見えない次元で
まさに隠し味として添えられている。
そんな気がします☆
昔、飲食業に携わっていたころ
無造作にコンセントに繋いだ
ヒーターのケーブルについて
注意を受けたことがあります。
見る人によっては
①「ただコンセントに繋がれたヒーター」
②「配慮不足により適当に置かれたヒーター」
こんなにも変わってしまうんです。
要するに、
インテリア関係/デザイン関係の方や
センスが敏感な方からすると
非常に違和感を感じる、
「モッタイナイ空間作り」になってしまうんです。
どれだけ、お料理が美味しくても
店内がお洒落でも、
お酒が美味しくても
ホスピタリティに溢れていても・・・
何かもったいない~~~。
そんな感覚になってしまう。
こういった空間づくりも
立派なホスピタリティであるんですよね。
そのときに、
「神は細部に宿る」という言葉を
教えて頂きました。
これはきっと、
日本の『八百万の神』の捉え方かと思います。
どこへも神様は宿っている。
私は、そんな日本精神を大切にしている
ちょりこさんだからこその
パン教室が大好きです♡♡♡
次回は来年3月予定だそうですよ♪
楽しみですね!!!
ちょりこパンHP
ちょりことパンと豊かな時間
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【医療保険】アメリカの実情 #48
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