アフリカンピアノ14の近況 | PAKAPAKAUMA

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残り物には福がある

アフリカンピアノの14 (H25.12)
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在厩場所:北海道・ノーザンファーム空港
調教内容:週1回屋内坂路コースでハロン20秒のキャンター1本、残りの日は周回コースで軽めのキャンター1,600m

担当者「11月上旬から周回コースでの調教を始め、中旬から坂路入りし、月末にはトレッドミル馴致も行っています。走りに柔軟性があり、小柄な馬体の割には跳びの大きい、しっかりとした走りを見せています。ここにきて気持ちの面でもメリハリが利くようになり、精神的にも成長していると思います。馬体重は増えていませんが、飼い食いは問題ないですし、この時期としては毛ヅヤも悪くないですね。12月中にはもう一段階ペースアップしたいと思います」馬体重420㎏

馬体が大きくなることを期待したいですが、多分MAX440くらいでしょう。
今後どのように成長するかの過程を見るのは、ペンカナプリンセスよりこちらのほうが
楽しみです。馬名はどんなふうになるか楽しみです。