ローブティサージュ号 G1 阪神ジュべナイルフィリーズ 優勝祝賀会 | PAKAPAKAUMA

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残り物には福がある

遅くなりましたが、
 
ローブティサージュ号G1阪神ジュべナイルフィリーズ優勝祝賀会に出席して参りました。
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まず感想としては行ってよかったと心から思いました。



 何もかもが初めてのことばかりで、正直何もせずに終わるのでは?と不安でしたが、ご一緒できる約束をしていた方々のおかげでとても楽しいひと時を過ごさせていただきました。

 自分はミーハーなのでテレビに出ている人を見るだけで興奮してしまい、「一緒に写真とってください」ばかり言っていたような気がします。
 
 しかし、来賓者(シルク代表から秋山騎手、須貝調教師、ノーザン代表とその関係者、吉田勝巳さん、細江さん等)皆様が、気さくにお話していただきびっくりしました。まさか、このような方々と普通に話せただけに充分に元をとった気分でした。
 
肝心のローブについての話はあまりできませんでしたが・・・・。



で肝心の内容としては
いろいろなブログの方々が説明していると思いますが、
ローブティサージュ携わる方々のトークショーやローブの出走映像を交えてのレース回顧、雑談やプレゼント抽選会、今後シルクで募集予定馬12産について、ローブの近況、記念撮影など楽しめる内容になっていました。
(詳細は他の方々のブログを参照に。苦笑)
 
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 今回参加して思ったことは、同じ、出資馬を持つ者同士、一体感がありましたし、本当にいい人ばかりで、「一期一会」の大切さを改めて感じることができました。
 今回、一緒にさせていただいたスマートで上品な風貌のさん、多分ローブ出資者最年少であろうさん

どちらも知的な感じのいい方で、自分みたいなミーハーおっさんにお付き合いいただき、この場を借りて感謝いたします。そして、サインをもらう度に、ペンを貸してくれた(北海道の方、関西の方)にもあわせて感謝しています。

 ローブの近況は、 順調に調整中であり、チューリップ賞はたたき台のレースになるような話がありました。
でも、1週前追い切り、かなり良い動きで、少しびっくりしています。
 

 最後に、今回、参加できなかった方々とは、ローブに頑張ってもらい、もう一度、夢のような祝勝会をプレゼントしていただき、ご一緒できるようになったら最高ですね。



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ちなみにお土産は(ミニパネル、ミニストラップレイ)をもらいお開きでした。あと関係者全員のお見送りつき。
サインは秋山騎手と須貝調教師のもの。