息を吐くように毒を吐く | 串に刺さってタンゴ2

串に刺さってタンゴ2

ブログの説明を入力します。



毒、、


毒っていうか


愚痴…


愚痴というより


弱音…




ブログを始めた理由のひとつは

ダンスでもなんでも、悲しいこと

腹立つことがあった時に




てやりたかったから。


だから今日は弱音を吐く…


見る人は不快になるのかな?

私は人の弱音聞くのは実は嫌いではない…

私も!!って共感?することが多いので…

なのでサラーと吐いてしまいます。





詳細はごっそり省きますが


一昨日に引き続き

タンゴ練習してたんですけどね


練習しても練習しても出来ないことが

出来た!と思ったのに、



とある方に違うよ〜こうだよ〜って

いとも簡単にあっさりサラッと目の前で

正しいもの見せられて、、


それがすごく良くて


さらにリーダーもよく見える。


出来ない原因が

100%自分にあるんだわって



した時の気持ちは


なかなか辛い…




教えてくれたその方は

歴も、技術も、経験も、ボディの強さも

私、足元にも及ばないんですよ。




生まれたての








伝説の



   ペガサスは羽があったかな?



くらい差があるからいーんですよ、、




自分の時間削って教えてもらえたことに

死ぬほど感謝なんです。


すごく丁寧に教えてくれたんです。


ボディも惜しみなく貸してもらえた。




ただ言ってることの半分も出来なくて

理解すら出来ないことに落ち込む…



理解が出来ないことに

フラストレーションが溜まる…



嬉しそうにしてるリーダーみて
















でね、、

こう弱音を吐きながら、

到達した結論は


もっとシャドーしよー…

結局これしかないんですよね目




しかし

こうやってブログに書かなかったら







吐き出すってのは

やっぱり大事だと思うのです。