前回の続きです
肉食ジャッジトリオが見ものの
ダンシングウィズザスター
しばらく見ているうちに
とあるプロダンサーに
惚れたました…
そんな彼の名前は
男前で(好きな顔ではないけど)
ダンス上手で
(プロだから当たり前だけど)
いいカラダのイケメン青年デレク・ハフ
ペアを組むのは
立派な体格の女優リッキーレイク
けっこう重めの彼女を
ひょいひょい持ちあげたり
くるくる回す姿は
なんかとってもセクスィー♡
そして
見事に使い分ける、アメとムチ
リッキーレイクは日本では有名ではないですが
とても好きな映画に出ていたので好き
というわけで
応援するペアが出来ると
ますます見るのが楽しくなり
延々見続け
ついに
妄想が止まらなくなりました
そして私は
立ち上がったのです
こうして私はキラッキラの社交ダンスの世界へと
足を踏み入れたのでした。
キラッキラだけではないことを知るのは
また後の話…
ちなみにダンシングウィズザスターはアメリカの番組で
踊られていたのはアメリカンスタイルの社交ダンス。
日本で言う社交ダンスというのは
インターナショナルスタイルが主だそうです。





