社交ダンス きっかけは…② | 串に刺さってタンゴ2

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前回の続きです

 

肉食ジャッジトリオが見ものの

ダンシングウィズザスター

 

 

 

しばらく見ているうちに

 

とあるプロダンサーに

 

 

 

 

惚れたました…

 

 

 

そんな彼の名前は

 

 

 

 

 

男前で(好きな顔ではないけど) 

 

ダンス上手で

(プロだから当たり前だけど) 

 

いいカラダのイケメン青年デレク・ハフ

 

ペアを組むのは 

立派な体格の女優リッキーレイク 

 

けっこう重めの彼女を

ひょいひょい持ちあげたり

くるくる回す姿は

なんかとってもセクスィー♡

 

 

そして

 

見事に使い分ける、アメとムチ

 

 

 

 

 

 

 

 

リッキーレイクは日本では有名ではないですが

とても好きな映画に出ていたので好き

 

 

というわけで

応援するペアが出来ると

ますます見るのが楽しくなり

 

 

延々見続け

 

 

ついに

 

 

 

 

 

 

 

 

妄想が止まらなくなりました

 

 

そして私は

 

立ち上がったのです

 

 

 

 

こうして私はキラッキラの社交ダンスの世界へと

足を踏み入れたのでした。

 

キラッキラだけではないことを知るのは

また後の話…

 

ちなみにダンシングウィズザスターはアメリカの番組で

踊られていたのはアメリカンスタイルの社交ダンス。

日本で言う社交ダンスというのは

インターナショナルスタイルが主だそうです。