デカ丸くんにいつものように、
ご飯あげていたら、それをガン見している
茶白さん。

最初は飼い猫さんかぁ。
いまだに外に出す飼い方してるのか…。
ん?まだ、見てる、ず~っと見てる。
欲しいの?
もしも飼い猫さんなら、むやみに
あげない方がいいのだけれど…
まだ、見てる。
何だか様子もちょっと…。
近寄ったらシャーシャー

けど、チュ~ル食べる?と尋ねると
静かになった。
それじゃあ、どうぞ…
あっという間に2本平らげた。

もしやお腹メチャメチャ空いてるの?
カリカリも食べて
牛乳もしっかり飲んで…。
あらら、いよいよ迷い猫か捨てられた
疑惑濃厚に滝汗


突然現れた茶白さんにデカ丸くんも唖然。
通常ならシャーシャー言うか、
実力行使で縄張りから追い出すはず
なのに、珍しくイカ耳で大人しく
見守ってます。

見掛けたのが夕方の3時
その後、別の猫さんの所へ行かないと
いけないので、そこを後にして
もう一度戻ってみるとまだ
ベンチに座っていた。

他のエサやりさんに聞くも、初めて見る
子だと。
また別のエサやりさんに連絡して、
少し後の時間帯に見に行ってもらったら、
見当たらなかったとのこと。

ピンクの首輪

胸元に鈴が2つ付いてます。
君は一体どこから来たの?

お家に戻ってくれてると、いいのだけれど。


首輪はついていたけど、迷子札は見当たら
なかったな。

迷子猫の掲示板も方々探して見たけど、
茶白さんの情報載っていない…チーン


ぜ~ったい、
捨てたらいかんぜよ~!



おいらもそう思うじょウインク
哀愁漂うアラフォーおじさんの背中…って
ヒヨコヒヨコ(・ё・)やん