
「オジーノカリーヤ」
私が好きそう、と予約しておいてくれました。
門をくぐる前から絶対好き
って確信しました。
年代物の家具、飾りが素敵な古民家。
一番乗りだったので、お好きな席へどうぞと案内されましたが、
どの席も素敵過ぎてとっても迷いました。
庭を真正面から眺めながら食事出来る席へ。

いちごのスパークリング

爽やか~
じっくり煮込んだカレー

ウワサのプリン

高級アンティークカップで提供されたコーヒー

添えてある花は、庭のつつじ

このカップが繊細で、持ち手は蝶。
どうやって持ったら良いの~

間違っても壊したりしない様に、慎重に(^_^;)
友達のはマイセンの素敵なカップでした。
カレー用のフォークとスプーンは、18万円もするらしい。
どれも世界に数点しか無いというものばかり。
毎回、食材、食器、料理の行程まで丁寧に説明してくれるのですが、覚えているのは、どれも高級!世界一!ということばかり(^_^;)
でもでも、決して嫌味ではないです。
カレーもプリンも手が込んでいて美味しかったわ~

この日は、予約だけでいっぱいだったようです。
是非、また訪れてみたいお店だわ~。
おひとりでお店を切り盛りしているので、時間に余裕のある時にゆっくり過ごすのが良いと思います。