めぐ里愛じかんへようこそ。
薔薇2年生のおじかんです。

2022年から薔薇を育てはじめました。
鉢植えです。
今日は2023年
2年目に入った薔薇の
お世話のお話しです。

4月とGWは
夏野菜の定植作業のため
仕事の合間に
畑へ通い詰めでした。

ピースの写真を
撮る暇がありませんでしたが、
気温の上昇が速いせいか
成長が早く、前回の写真の
モシャモシャの感じのまま
背丈がグングン伸びていました。

GWも終わり、
夏野菜の定植が一段落した頃、
ピースがこの年はじめての
花を咲かせてくれました


剪定が失敗したのではないかと
心配していましたが、
立派に咲いてくれてありがとう。
2年生になっても
やはり親バカです

それでは今日はこのへんで。

めぐ里愛じかんへようこそ。
畑1年生のおじかんです。

昨年から農園で野菜を育てはじめました。
昭和世代、夫婦二人の小さな畑です。
今日は畑1年目のお話しです。

前回のお話は
はじめての畝作りでした。

牛糞堆肥とバークを
畝ごとにパラパラと撒いて
鋤き込みましたが、
今考えれば、その量が
まるで足りていませんでした。

なんとか畝らしいカタチに…

収穫を夢見ながら
見よう見まねで畝を立て
マルチを貼りました。
この辺りの作業は相方さんが
黙々と行なっています。
私の担当は、作物の種類を決め
苗を植え、種を蒔くこと。

虫対策に…

虫を恐れて
葉物には不織布をかけました。
バジルとパセリも仲間入りです。
常備したい野菜を植えます。

苗同士の感覚も
あまり意識せず、
育ててみたい…というよりも、
食べたい苗を
入手しては植えていきます(笑)


レタスやピーマンは
常備菜として年中収穫したいです。


肥料については知識が薄く、
控えめにしていました。
無難なバランス 8-8-8
片手に軽く一掴みを
パラパラ撒くくらいです。
1年生では控えめにして、
野菜の種類により
肥料をたくさん欲しい苗と
あまり必要としない苗を
見分けていこうと
考えていました。

畑1年生①では、
私のポンコツな身体
について書きました。
癌の術後、人並みに身体を
動かせるようになるまで
相当の時間がかかりました。
内分泌系の病気なので、
見た目には元気そうでも
体温の調節ができないなど
こと細部がややこしくできていて、
生活の細かな調整が必要なのです。
これは体感であり、都度対処していく
他にないのですが、何の教科書も
マニュアルもないので
自分で失敗しながら
丁度良い身体の加減を
模索するしかありませんでした。

そんな試行錯誤を繰り返している時、
自然療法というものに出会いました。
ここで「生命力」というものを
学びました。

この世に生のあるもの…
人間でも、動物でも、植物でも
全てに本来持っている「生きる力」と
個体それぞれの「自然治癒力」が
あることを理解したのです。
それ依頼、
自分の中の「治癒力」を引き出すこと
を中心に考えてきました。

このような習慣があるため、
野菜たちにも同じく
本来の生きる力を引き出すこと
を前提に考えてしまう癖がありました。

助けが必要だと判断するまで
自分の力でのびのび育ってごらん
(なんで上から目線?)
という野菜育てです。
さてさて、ちゃんと収穫
できるのでしょうか(笑)
様子を見ていきましょう。

それでは今日はこの辺で。

こんにちは、めぐ里愛です。
今朝、雪が積もりました。


この辺りは海に近く
積もったとしても
昼頃には溶けることが
ほとんどです。

この程度の雪なら、
少しは冬らしさを味わうのに
ほど良い風景ですが、
大雪で立ち往生している
ドライバーの皆さんや
北陸能登の被災地では
大変な思いをされて
いらっしゃるでしょうね。

どうか、この寒さが
早く通り過ぎますように

朝早く仕事へ向かったのか
自転車のタイヤの跡が…
転ばないといいですね

雪の中を誰かが歩いた跡…
どこへ行ったのかな


一昨日くらいから
かなり底冷えしており
雪がチラついていましたが
この寒さを耐えてこそ、
あの春の陽射しの暖かさに
有難味を感じられます。

春が来るまで
もう少しの辛抱ですね。

それでは今日は、このへんで。

めぐ里愛じかんへようこそ。
薔薇1年生のおじかんです。

2022年から薔薇を育てはじめました。
鉢植えです。
今日はお世話2年目のお話しです。

1年目の剪定の時期が
少し遅かったかな
それと、御礼肥も遅れました。
それが頭の片隅に
常に引っ掛かかりつつ
春を待ちます。
2年目、シュートが出ないのでは? 
という予感があります。
ドキドキですね

ピース。がんばっておくれ

年々気温の上昇時期が
早くなっていると感じますが
今年も更に
早まっている感じがします
暑さを乗り越えられると
いいのですが…

3月後半。
はじめての畑に
四苦八苦している日々でした…
ピースに時々声を掛けるも
シュートが出る様子が全くありません。

今年はダメかな…。
と思っていたら数日後 
小さくひ弱な
細い芽が2本くらい出てきました。
その後、瞬く間にたくさんの新芽が
…お〜ぉ 
見えづらいのですが、
根本の辺りにシュートが。
少し頼りない小さな芽です。
全体像です。
3本残しにした枝から
一本一本はか弱いけれど
モシャモシャ新芽が出ています。

ちょっと元気が足りていない
気がして少し追肥しました。
どうか夏の暑さを
乗り越えられますように!

それでは今日はこのへんで。

めぐ里愛じかんへようこそ。
畑1年生のおじかんです。

昨年から農園で野菜を育てはじめました。
昭和世代、夫婦二人の小さな畑です。
今日は畑1年目のお話しです。

前回のお話は
畑が始まる前の畝作りでした。
ふたりとも全く経験がないまま、
見よう見まねで畝を作り、
バークと牛糞堆肥を入れましたが
今考えると、その量が
圧倒的に足りていませんでした(笑)

素人でもジャガイモなら
育ってくれるだろう、
楽観的に考えて、
男爵とメークインを
一畝に半分ずつ植えました。
ホームセンターで売っていた
イタリアン野菜4点セットの
苗も植えました。


これで少しは美味しいものが
作れるかな?と、頭の中には
収穫した野菜をフライパンで
炒めているイメージしかありません。
このあたりではまだ、肥料も追肥も
まるで考えていませんでした(笑)


お世話をどうすれば良いか
わからないまま、
収穫だけを夢見る私の頭の中は、
勘違いな幸せで
いっぱいになっていました(笑)


それでは今日はこのへんで。

めぐ里愛じかんへようこそ。
薔薇2年生のおじかんです。

鉢植えの薔薇を育てはじめて2年目。
ピースも私も無事に
2年生になりました。

ここからは2023年の
薔薇のお世話2年目
書いていこうと思います。

2023年は、別カテゴリーの
「畑1年生」がはじまり、
あまりマメに薔薇の写真を
撮れませんでした。
まぁ、もともとマメではないのですが

毎朝、ピースに挨拶します。
これは習慣になりました。

2年目も夏が暑く、様子を見ながら
朝晩2回水遣りをすることも。
暑かった日は
「今日もがんばったね」
サボった日には
「明日の朝、たっぷりお水あげるね」
「それまでがんばってね」
と声をかけながら(笑)

春先から畑が忙しくなると
挨拶もそこそこに
畑のお世話に出かけてゆくので
帰宅すると「暑さ大丈夫?」
ピースの顔(?)を見にゆきます

50代で毎日
植物と関わる暮らしが
突然はじまりました。

これは我が家にとっては
良い意味で 「まさかの坂」
が現れた、嬉しい坂道です。

この頃のご時世的には、 
コロナの規制が終わり、
多くの人が
多少気を付けながらも
外へ出る機会が増えて
きていた時期です。
マスクを外して
畑に出られるのは爽快でした。

畑に時間と体力を注ぐと
ピースとの時間が減りそうですが
なんとか逞しく
育ってほしいですね。

 
畑のお話は畑日記の方で
「畑1年生」から書いています。 
良かったら 今年も{/ny_kadomatsu.gif" style="letter-spacing: 0.13rem;">
めぐ里愛じかんを
どうぞよろしくお願いいたします。

それでは今日はこのへんで。

めぐ里愛じかんへようこそ。
畑1年生のおじかんです。

昨年から農園で野菜を育てはじめました。
昭和世代、夫婦二人の小さな畑。
畑をはじめて1年目のお話しです。

2023年春にはじまり、
今は、まだ1年生です。
1年経っていないのですが
夏野菜の期間で様々な種類の
野菜を育ててみたので
苦労もありましたが豊かさや
楽しみ、喜びを、たくさん
経験することができました。

今は冬野菜で、
キャベツやブロッコリー
ビーツ、タマネギなどが
植えてあります。

少しずついろいろな野菜を
作っているタイプです。
しばらくは練習で、
いろいろな野菜づくりに
チャレンジしてみたいのと、
日々の食事を
自分の畑で取れたもので
楽しみたいという
2つの思いがあります。

相方さんの最終目標は
必要なものは(食べたいものは)
全て畑から採ってくる。
だそうです(笑) 今年も
虫くんに驚いている暇は
無さそうですね(笑)

50代で、いろいろな野菜に
チャレンジしておいて、
60代になる頃には
大抵の野菜は作れるように
なっている予定だそうです。

頭の中では、定年後の楽しい
畑ライフを描いているようです。
おもしろそうですね。




畑の契約が始まる前、
土の調整と畝づくりに通っていると
近隣のベテラン菜園サーさんから
採りたてのお野菜をいただきました。
韮と白菜の菜花。
そしてビーツも。


白菜の菜花は甘く、ベーコンと
オリーブ油で炒めてパスタの具に。

うん… 美味しぃ〜っ!
まだ畑を始めていないのに
既に美味しい生活が
はじまっていました

果たして、こんな風に
美味しく食べられる野菜を
自分たちで作ることが
できるのかどうかわかりませんが
なんだかワクワク致します

それでは今日はこのへんで。

こんにちは、めぐ里愛です。

ここは地方の都市なのですが
3年ほど前初上陸したBURGER KINGへ
この休日、はじめて行ってきました。

今月末で閉店になるので
その前に一度、ワッパーに
チャレンジしておきたかったのです。

BURGER KINGの入っている
ショッピングモールが
間もなく閉店となります。
高齢化、少子化の波もあるのでしょうか。
ショッピングモールの閉店に伴い、
BURGER KINGがなくなる前に
行ってみようということになりました。

こちらが閉店しても
市内にもう1件あるのですが
行くのに丁度良い距離だったため
50代夫婦で寒い休日
散歩方々行ってみました。

店舗前には既に行列がありました。
早速並びながら…何食べようか?

客の半分ぐらいはモバイルオーダーでした。
若い方がほとんどです。
成る程、無駄な時間が短縮されます。
我らアナログ昭和世代は、
レジでお会計の長蛇の列に並びます(笑)

ようやく順番が回ってきました。
相方さんはマッシュルームワッパー。
私はクアトロチーズワッパーにしました。


食べきれるかな~
と思いつつ…完食しました!
ワッパー初体験でした。

めぐ里愛じかんへようこそ。
薔薇1年生のおじかんです。

新年明けましておめでとうございます🎍
年末年始、皆さまお正月をゆっくり
過ごされましたでしょうか。
お仕事の方もいらっしゃったと思います。
寒い中お疲れ様でした。 

冬至を過ぎて少しずつ
日が長くなり、寒い中にも
日差しには春の兆しを感じます。

2022年から鉢植えの薔薇を
育てはじめました。

⑧では、1年目の剪定の写真を
アップしていますが、今年も
元気に育って可愛いい花を
咲かせてほしいです。

前記事の剪定のお話しでは
実は、切りすぎた感があり
その後の生育に影響しないか
心配していたのですが。
冬の間できることは、
御礼肥と油粕をやり
じんわり効いてくれることを
願って見守るだけです。

どうなることやらです。


薔薇のあるくらしが
2年目も続きますように

本年もよろしくお願いします

めぐ里愛じかんへようこそ。
畑1年生のおじかんです。

昨年から農園で野菜を育てはじめました。
昭和世代、夫婦二人の小さな畑です。

既に畑を始めていた知り合いに
「サラリーマンの週末菜園は
 けっこう体力がキツイよ。」
と、聞いたことがありますが
…さて、どうなることか
今のところ未知数です。

辛い時は休め
ムリするな

それぐらいに考えておきましょう。
レクリェーション農園なので
頑張り過ぎてストレスを溜めても
仕方がありません。

体力があり、ガンガンやれるのが
楽しい人は頑張りましょう。
あくまでも、
自分のペースが大切です。

2023年春からの契約でした。
右も左もわからない
ピカピカの1年生です。

契約前でしたが
土の調整をはじめて良い
とのことでした。
薔薇と同様に
初めてで、何をすればよいのか
全くわかりません。
そこで、まずは
土のことをよく知らないまま
軽く耕し畝作りをしました。

周りの区画はベテランさんや
先輩菜園サーがいらっしゃり
頼もしい環境です。

相方さんは、職業柄なのか
とにかく測るのが好きなご様子。

畝を幾つか作ってくれました。
体力なしの私だけでは
難しいことでした。
共同で作業できることは
良かったな〜と、思いました。

畝が出来ると
もぅ、何か植えたくなりますね。

どこに何を植える?
毎晩、お酒のツマミは
畑で何作る会議です(笑)
相方さんも私も、お互い
負けずおとらずの食いしん坊です

「自分で作った枝豆で夏にビール飲む」
のだそう(笑)
50代のオジさんに一つ、
夢ができたようです

それでは今日はこのへんで。