みなさまもこのブログで
ふとちょっとこの記事もう一度読みたいなと思ったものがあれば
ぜひ見てみてください。
あなたが今日見た記事は
けして過去の記事ではなく今のいのちが紡いでくれた文字なので
お金の記事はすごーーーくだいじなきがします
全ての記事に神が宿ってますから。
この文はあなたの魂から読んでみてください。
こんにちは🤗
皆様は花戦さという映画をご存知でしょうか?
豊臣秀吉時代の
千利休と池坊のお話になるのですが
千利休と池坊がいのちがけで
金も
黒も
猿も
草も何もかもが
全てが等しく同じようにすばらしいじゃないですか
というのを
全身全霊をかけて秀吉に伝えそれを演じられている映画があります。
わたしもここで初めて花って笑うんや!と
めちゃくちゃ感動した記憶があります。
改めてみるからわかる、全てが等しく神なんです。
熱田神宮に信長塀というのと
咲かずの梅というものがあるみたいで
見える華やかさと
いのちの形として咲き誇っていれば
いのちの花だけ咲かせておけば
その結果周りが咲き誇ってそれでもいいじゃないか
そしてその全部が等しく同じなんです
全部が垣根なく同じなんですよ。
ここが伝わってくれると嬉しいです。
どういう形でもいいじゃないか
全てを手放したとき
あいがのこる
いのちがある。
ここに全てがある
ここにいのちがある
ここに光がある
永遠の子うみなんです