なんていとしい世界なんでしょうか。
あいしかなかった。
いきをできることが
こんなにもしあわせを含んでいるなんて。
という気を授かりながら日々真心を込める。
あいに酔うわけでもなく。
大体からだがおもいなーとか
朝がしんどいことがあったとしたら
ふと生き生きしなきゃじゃなく
いきいきしているんです。
以下いのちの声の一部
常にかみにいきをあわせつづけて
あなたのなかでわたしたちは
つねにいきいきしています
常にいきいきしていることに
気づくだけでいいんですよ。
皆さまにとってかみときくと
崇めたりとかすごいものみたいな
神なんてとか
崇めるか下げるかのどちらかではないでしょうか?
かみはいのちのことなんです。
かみは働きのことなんです。
敬いすぎて上げても
神なんてと下げても
からだにダメージがいくだけなんですが
いつまでそれやりますかね
もちろんやるのは自由ですがからだを崩壊させることがはやまるだけ。
全体で栄えたいね
神のからだは
もっとらくらく軽やかです。
センターを忘れないために神社がある。
彼らはからだを持たないからこそ
からだを授かっているわれわれに常に助言をしているんです。
常にわたしたちの意識が栄えていくように
毎瞬休むことなく祈り続けてくれているんです。
すべてに栄えあれ。
