ひろみんが素敵なブログを書いてくれました。
ありがとうございます🎵
アカシックリーディングというのを皆さまは聞いたことがあるでしょうか?
もともとアカシャとは虚空のこと。
大本の愛の意識に繋がるからこそ
いま必要なことがわかるというのが
アカシックリーディングでした。
アカシャにはすべてがある。
いのちの動きさえもそこでは感じることができる。
そしてアカシャには誰でも繋がることができる。
ひろみんは虚空にいながらにして
しっかりと腰を据えて鑑定してくれます🎵
ボリューム満点な鑑定で感動しました❗
ものすごい愛の方なので
一緒にお話ししていると楽しいです(((o(*゚∀゚*)o)))

残席残り僅かとなりました。
わたしたちはスピリチュアルのみちを
必ず探求する方へいきます
いのちのよろこびなくして
真に世界がうまくまわりません。
おそかれはやかれ。
そして今後はスピリチュアル(いのちの喜び)に
従うか従わないか
どちらを選ぶかによって
見える世界が全然違ってしまいます。
もしあなたがいのちの喜びを
この世界のほんとうのことを知っていきたいと思うなら
その手助けとなる講座です。
ほんとのからだのこと
からだのつかいかた
意識のはなしを
どんどんお伝えしていきます🎵
すごくワクワクします🎵
さてさて今日は老化のはなし。
老化ってなに?
老化とはすべての機能の衰えによるもの。
すべての機能の水太りの状態
私たちはこれがわかっているからこそ
毎回からだを崩壊させても
また新しいからだをつくることができたのです。
もしかすると皆様
色々な過去世を体験し
すごく進化した気になっているかも知れない。
一歩も動いていないのに
何者でもないのに
何者になれるわけがない。
これはすでに完璧であり
完璧ではないからこそ
完璧な穴であり完璧ではないからこそ。
穴だと自覚せずなにかと戦っていたとしたら
あなたが苦手とする生物より
よほどお邪魔になっているかもしれませんね。
わたしたち以外はとうの昔からずっと
全体の栄えのことよさしのままに
ずっとやり続けてくれています。
わたしたちは虚空の意志を
渡し続ける穴であること。
そして穴であると認識ができる
意識をも虚空からお借りしている。
穴であると同時に虚空であるのです。
穴であるわたしたちに
進化もなにもないのです。
だからこそ
ただいのちの歓喜を
いのちの喜びを
意識の進化を
わたしたちはなんの邪魔もせず
意欲的に受け取っていけばいい。
穴だと知らなかったから
穴だと忘れてしまったから
何者であるかにならなければならなかった。
少し考えてみてください。
皆さまはブラックホールをご存じでしょうか?
すべてを飲み込んでしまう穴ですが
もしブラックホールが時空を産み出すことを拒否したら
なにも飲み込まないと決めてしまったら
ただの時空の歪みを産み出す背景になりましょう。
ブラックホールが仕事を放棄したせいで
その時空間は新しい時空を産み出すことが出来なくなってしまった。
だとするとあなたがもし宇宙を管理するお仕事だったとしたら
最初は掃除しませんか?
ブラックホールにやる気がでるまで待つかもしれない。
それでもブラックホールは変わらない。
じゃあどうしようか?
もうひとつやり方があるのです
ただの穴に意識を与えあなたは穴であると自覚させると
自覚した穴はブラックホールになることができる。
やる気がでないあなは
意識を取り上げてしまえばいい。
ブラックホールであると自覚できなくなれば
無数の宇宙の一部に戻るでしょう。
ただあるだけの穴。
わたしたちは
そうして穴であると自覚し
そうワクワクしていたからこそ
こうして意識を与えていただき
ゼロポイントを知れたのだと記憶しています。
難しいことはなにも必要ない
ただいのちの歓喜を
受け取り続ければいい。
そしてそれをもってして
意欲的にからだをつかわせていただき
どんどん世界に関わっていけばいい。
0歳の採用している意識と
80歳の採用している意識は
全くおなじものなのです。
こういう使い方をしているから老化するのだなと。
それにいいも悪いもなく。
なので80歳の方がしゃべる声の音色は
赤ん坊のなく声の意識と全く一緒。
だとすると形としては変化しましたが
わたしたちは意識の進化をまるで学べていません。
ぜひほんとの意識の深めかたを知りたくありませんか?
わたしはしりたい🎵
若さをみつづければそこに必ず老いがあります。
若さも老いもこえたところ。
それが大事。
皆さまは聴覚が老化とともに失われていくことをご存じでしょうか?
音を聴くときに
聞こえる音ばかりをきいていると
どんどん衰えていきます。
何故ならもともと耳が
全身の細胞の歓びの音を
産み出すものだからです。
からだがすでにもっているメロディーを
何かのタイミングできくことができる。
産み出す音を感じるからこそ
観察するからこそ
そこがどんどん栄えていく。
激しさが悪いわけではない
ですがそれではいずれ壊れてしまう。
音のあるところの波の動きではなく
音を産み出している音の背景を。
無音を聞くことによって
無に意識を持ってくることによって
本来の機能がどんどん活性化していきます。
音はからだの全身できくものです。
わたしたちは感性を
無を感じることでしか深めることができません。
わたしたちはいのちなくしては
何を見ることもできない。
意を知り続けること。
いのちのヨロコビにふれつづけれること。
