いのちの火を地球全部に染み渡らせる瞑想をしていたら
地球からありがとうという声が聞こえました。
ずっと地球の声が聞きたかったので嬉しいです。
今日はちょっとした小話から
病は怖いものという方が多いと思います。
ショックなときの効果音はガーンですよね
英語ではキャンサー(蟹)
怖いことショックなことが続いて殻を被っているときに
おきる病です。
日本は胃ガンが多いとされています。
これだけ資源が豊かで愛溢れているのに
それに気づいていないからこそ
愛の意識を発動するはずの第3チャクラがゆがみやすいのかなと。
病をやりくりしようともせず病と戦うこともせず
全部を受け入れたうえで
それおも越えた愛の意識でぜひやっていってほしいと思います。
意識のたち位置を忘れないでいてほしい。
そのためにからだがあるので。
ときの話
もしカレンダーや時計がなければ
どのように生活しようと思いますか?
時の感覚が田舎にいくとゆったりに感じるのは
スケジュール通りの時間軸の意識でやっているヒトが少ないから。
ですがゆっくりになったとしても
延長軸だったとしたらどうでしょうか?
早いか遅いだけで到着は同じです。
そもそも時の概念は数字ではありませんし
進行するものでも進むものでもないのです。
大本の虚空の穴から
世界に放たれるもののこと
なので新化しかない。
そうはいっても時間を見ると早さのなかに入っちゃうよという方
そこなのです誰かが作った偽のときのサイクルを
あなたが意識した瞬間に入ってしまう。
覚醒させないために偽の時間を作った方のまんまと思う壺です🎵
だからこそタイムイズマネーとは
ときのなかにお陰様のすべてがつまっているということ
今ですらお金は紙幣のことになりましたが
おかねとはもともと永遠無限に進化していくこの時空間のことをさしていたのです。
お金を支配することは世界を支配することとという言葉を
どこかでお金が多いほうが有利だという思いはないでしょうか?
まんまと刷り込まれてますね🎵
もともと時空間を生み出している虚空のたち位置に気づくと言うことだったのです。
最初は1分間にどれだけの愛を込められるかからはじめてみてください。
所作の多さは豊かさとは比例しませんが
豊かな結果所作が多くなることはあるでしょう。
ときを感じるのにハートは何よりも大事です
だからこそハートの回りには無数の秒針を意識した肋骨があるのです
ビットコイン
数字だけ多くなったとしたも
余りあるお金を愛の意識でつかわないのであれば
マネーゲームの延長ですね。
ですが愛の意識で使えるならばそれが電子マネーでも
ビットコインでもお札でも必ず進化していきます。
アイテムはつかう意識次第で変わってしまうもの。
巨額の富や資源があるこの日本でも
真に豊かな意識はどれだけいるでしょうか?
豊かさを感じられその豊かさに愛を込められるからこ
真の豊かさは輝いていくのではないかなと思います。
爬虫類脳のこと
今のこのからだのことを人形生命体というのですが
これに入り込めるまでに蟻など色々な生物を体験しました
蟻の脳の特徴は集団行動
これから削がれると寂しさを感じます
人恋しいなぁではなく集団恋しいなのです
言われたまま女王ありに餌を持っていけると安心した錯覚をします。
もし甘いものをとることでこの寂しさを軽減できるなら
寂しさを感じているときに蟻の脳を使っているということです。
あまり知られていないですがわたしたちはそもそも
人形生命体の脳の使い方をほぼほぼ知らないので
使っていないのです。
例えばチーターだったときの脳を活性化させて
早く走れたりというのはあります。
あなたが歩いてるときはどの爬虫類を使っているのでしょうね。
そして忘れてほしくないことが
今回は愛の意識でご神体としての人形生命体を知りたくて
このからだをお借りしていることということです。
意味を含めた意識で表現されているとこのような感じになります

からだの使い方を意識しているとこのような感じになります。
細部まで意識が入っているので
すごくきれいに見えませんか?
写真のメインで写っているわけではない右側の方も
光って見えます。
意識せずにここまでできるとはすごいですね
底力を出そうとするとき勝手に光の柱がたちからだが光ります。
ですがそういう意識すらしていないのに常時それができることは本当にすごいです
ですがここまでできても進化するからだとはまた違う。
今回私たちがしたいことは
愛の意識としてからだ全部から深みを感じられ
愛を放つからだになった結果なる
光のからだ(ご神体としての本来のからだ)のことです
いのちの火が身体中世界中に充満した結果
粒子が高速回転をし深みがある常に進化するからだになる。
息を吹き掛けると回転する風車みたいな感じだそうです。
多くの方はからだの中心から虚空の穴を通して
放たれた意気を
風車を固定して塞き止めてしまっているようなので。
意識して風通しのあるからだになるといいですね
素敵な言葉ですね。
意識を込めたり意味を感じていのちをいかしていると
独特の雰囲気になり師範やその学問での
すごい存在にはなっていきます
が一見み普通なのにまろみを感じられるからだになることが
どうやらこの人形生命体の喜びのようです。
常に深い深いいのちの躍動を感じるからだ。
もしこの文章を読んでからだがワクワクしたなら
ちゃんと受け取れてますよ🎵
皆さまが一番忘れていることがあります。
それは今なぜからだをかりて世界をみているかです。
わたしたちは何者なのだ?
これを知りたいがために世界を見ています。
我なんぞ?我なんぞ?
そしてその問いに答えるためにいのちが駆け巡ってくれています。
わたしたちはこの空間すべてで万物すべてを栄えさせるものであること。
そのたち位置からずれないことが
わたしたちは何者なのだ?の
答え探しの旅になりますね。
意識と虚空とこのせかいすべて
これだけのアイテムでいいのです。
たったこれだけでいい
他は枝葉なのです
勝手に整ってくる。
最初から与えられていたことに気づきませんか?
もともとないものを手にいれる旅ではありません。
忘れちゃうぐらい普通で当たり前にあるものを
深めていく旅です。
愛の意識がなければどれだけ体に意識が入っていても同じです。
それは何故かというと?
種がないところに水をかけたところで作物は育たないからです。
この時空間に溢れている無数の種を
愛の意識をもってしてはじめて水を
その種にかけることができる。
そしてその種はこの世界すべてを
どんどん栄えさせていくぞという意志がある。
種が実るから現実なのです
実ったものが現れたから現実。
なのであなたが今見ている現実は実りの結果なのです。
ここで勘違いしやすいのがこんなに苦しいことを見たかったのかというところ
なぜ苦しいのか。
当たり前で普通に与えられていることがどれだけ大事なことなのか
忘れているからですね。
奇跡が起きるほうがすごいと思っていないでしょうか。
ランダムでしか起きない現実は本当にすごいと思いますか?
私たちが虚空だと言うことを忘れていたとしても
当たり前のあること
当たり前に与えられていることこそが
変わらずにおき続けること
もし至福だけでいいなら
虚空だけでいいなら
いま目の前にこの空間はありません。
意ありきです。
万物すべての真善美をみたいから。
足がなぜむくむのか?
足元に足下という種があるから本来そこは水がいっぱいある場所なのです
ですが愛の意識がなければ
その種に水がいくことがなくなります
行き場を失った水が貯蓄されているのがむくみの原因です。
そしてむくみごと愛してみて
まず愛の意識という苗床を世界に充満させたうえで
虚空から精を放つ
固く冷えた子宮ではどれだけ精子を放っても受精しにくいように
愛の意識でふかふかになった苗床で
はじめて虚空の精がいき着床するのです
だからこそ子(からだや世界)ができる。
あなたのうちなる中心によって起こすことができる。
皆さんはゾーンという言葉を聞いたことがあるでしょうか
スポーツ選手など実力以上のちからを使おうとしたとき
ゾーンという虚空に入り込むことができる。
羽生くんがあそこまでからだがボロボロなのに演技ができるのは
演技中虚空に入り込んでいるからでしょうね。
おとを纏う。
おとを奏でるからだ。
素敵な表現ですね。
足元を意識することが多いのか足が特に光っています。
足が長く見えるのも
意識している足の付け根が長いからです。
腰ぐらいからのびているようにみえませんか?
手も足もでない
手も足もない。
縁あって動画をみたので検証させてもらいました🎵



