東洋医学で腎の気が盛んで

天地にしたがっていると

天地そのものでいると

100歳をこえてもなお子どもを授かれるという記述があるのですが

わたしは今日はじめて意味がわかりました

100歳をこえてもなお子(現実)を授かり(産み 受けとることができる)続けられる

ということみたいです。

結実は世界におこる。

そうなると男性も子どもを常に授かっているのですね。


ちなみにわたしは子どもを授かることが

すごく怖かったです。

これは現実をうむのはいいけど

受けとることが嫌だという思いが隠されていました。


怖さのなかに愛がある

怖さのなかに愛せる思いがある

抵抗のなかに宝がある

罪悪感のなかに愛がある

すべての思いを奥底に溜め込まず

愛の光のもと包み込んでみてください。

そうして受け入れたすべては

新しいあなたの苗床となり

新たな命を育み続けます。



ちなみにわたしはお金の話をすること

性の話をすること

宇宙人の話をすること

人が苦手だということ

これをしゃべると制限がでますので

あえて話してます🙋