人を切るためのものでした

人を切り神に戻す

そのためのものでした

命を殺すためのものではない。

そして切るのは余分なボディをクリアにするためです

わたしは昔多くの人を切ってきた過去世があります

自我に憑依され過ぎた人は

剣で一度剥がす必要がありました

ですが自我が肉体だと思いすぎて

正確には意識が自我だと思いすぎて

肉体が自分だと思いすぎていると

切ったときに剥がせず

一度ゼロに戻す必要がありました。

ですが切りすぎていたわたしは

多くの自我を肥大化させてしまいました

結果そのときわたしはボディを失っています。



それは神がつかってこそ効果があるもの

最後の私の意識は人でした。

使命を忘れ

技や快楽に溺れました。




わたしは今 鍼を剣として使います。

手を剣として使っています

そしてボディはアマクモノツルギと同じものです。

神剣は真剣

誠を通し続けています。


肥大化したエゴの全回収は時に痛みを伴い

時に苦しみを伴います

ですがそれもすべては愛の結晶

意識を眠らせず

今に根をはり

来るべき今の世界に

未知を味わい続けてください。



アマクモノツルギは

ボディについた思念体を成仏させ

元々の質の神であったと

思い出すために奉られています。

そして皆が真剣と同じ質であったと

体現すれば役目がかわります。



あなたの存在が浄化になり

あなたのてがすべてをゼロに戻すものになります



お試しでやってみてください

あなたは右手にアマクモノツルギを持ち

その剣をボディに刺しながら

自我を昇華させてください。

痛みはきえましょう。