またまた駄目絵をアプして逃げよう。
ミロユチョンを目指していたはずなのに・・・・
なじぇこんな・・・?
一体どちら様?
途中で某キャラクターが混ざっているような気がしてユチョンがどこかに旅立って行かれました。泣
またまた駄目絵をアプして逃げよう。
ミロユチョンを目指していたはずなのに・・・・
なじぇこんな・・・?
一体どちら様?
途中で某キャラクターが混ざっているような気がしてユチョンがどこかに旅立って行かれました。泣
「チャ、チャンミン?明日も早いし・・・用がないなら早く寝たいんだけど・・・・・」
声が変なふうに裏返った。
そう、俺は確実に焦っていた。
今、目の前に居るチャンミンがいつもと違うように感じて
なんとなく・・・怖かった。
チャンミンの様子を見る余裕ももうなくて、咄嗟にベッドに潜り込む。
「・・・・・・・・・・・。」
静まり返る室内
行ったか?チャンミンは自分の部屋に戻ったか?
外の様子がよく分からない。
やたら時間が長く感じた。
きっと3分くらいしか経ってはないとおもうんだけど。
ギシッ
ベッドが軋む音が響いた。
!?
ユノ・ユンホ大パニック
チャ、チャチャ、チャンミンはナニをしようとしている?!!!
自分の行く末を一瞬想像し頭の中が真っ白になった。
「ユノヒョン・・・・そのまま聞いてください。」
しかしチャンミンは静かに語り始めた。
今まで聞いたことがない程弱々しい声で