第1号  コロナ時代の振り返り

 

まだ予測以外大したことを書いていませんが

今まで自分が何が出来たか、振り返ってみます。

 

コロナ黎明期の頃

知った当初は、一言で言えば突然でしたね。

新型コロナの存在を知ったのは1月末あたりで、

スーパー銭湯のテレビで知りました

(テレビはあったが当時は見られなかった)。

その時はただ単に怖いと思っただけで、今後の

情報に注意する以外何もしていませんでした。

 

その矢先中国で感染爆発が発生し、欧州に飛び火して

それを日本に持ち帰ってしまったことが問題に

なりましたね。今や過去の話です。

 

俗に言う「with コロナ」を覚悟したのは2月末くらいです。

私も「多分大丈夫だろう…?」と思っていましたが

米 S&P500 暴落の一報が入ってショックを受けました。

なぜこのタイミングで、と言うと、投資家という人は、

これからの将来の利益を期待して企業に資金を託している

訳です。投資家、広く広く見れば全て人類がコロナを

看過出来ずに株式を売り叩いたということですから、

この時からコロナと戦うことを決めました。

 

コロナの現実を受け入れて…

めちゃくちゃ勉強しました、コロナ。

中国の感染状態、米の意思決定、安倍内閣の言動、

そもそもコロナとはなんなのか…。

ウイルスをこんなに勉強したことはありません。

SARS-CoV-2 は RNA ウイルスであり、

エンベロープウイルスである…。と。

 

考えることが大好きだったので、もし自分が感染者

だったら、どこでどのような飛沫の振る舞いを

見せるか、よく予測していました。

専門家ではないですが、別荘に行って籠るぐらいなら

いいと思いますね。ただし、

 

1:公共交通機関を使用してはならない。

2:1より自家用車、バイク、自転車などを用いること。

3:SA に進入したら、店などに入ってはならない

(トイレも許されない)。

4:日常生活を全て別荘で完結しなければならない。

etc…

 

きっと、もっと制約があると思いますがここまでに

しておきますね。結論、現実的に別荘移動は

許されないですから…(てか別荘欲しいんですけど)。

 

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色々語りたいですが、文字数も長くなったので

この辺りで切り上げて、今後のご連絡をします。

 

記事の書き方について

 

主にお伝えしたい内容と、あとがきや蛇足などは、

前者は常体(だ、である調)、後者は

敬体(です、ます調)でお伝え致します。

 

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ご意見等があればお気軽にどうぞ。

参考にさせて頂きます。

 

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暑くなってきましたね。マスクを取れないので

熱中症のリスクが高まっています。

こまめな水分、塩分補給を心がけて下さいね。

それでは。