今日も開運日 金運アップしましょうね
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ベランダのルピナスさんが 元気に笑っていました。
こんにちは
絵本セラピスト®
りすくんです。
昨日は建国記念の日。
昭和で言うと100周年でしたね。
昭和世代としては
一番長かった元号の時代
土の時代と言われる時を
色濃く映し出した時代だと思いました。
今は 令和 風の時代と言われます。
軽やかに
自由に 時を重ねていきたいです。
今日は金運に良い日。
ぜひ神社へ行かれたり
お掃除(水回り)もお勧めです。
さてさて
再びよろしくお願いします。
りすくんの旅日記 エジプト編
スタートからのことは
今日は カイロはピラミッドへ行ったお話。
この日は
日本語のできるガイドさんのツアーに
入りました。
朝 ホテルにガイドさんとドライバーさんが
お迎えに来てくれます。
ガイドさんは女性の方でした。
ピラミッドへはホテルから車で20分くらい
途中またまたカーチェイス並みの道路を走り
見えてきたピラミッド
山はない砂漠の国
遠くのピラミッドは良く見えます。
近くのゴミも まあまあ見えます。
すっかり綺麗になった入り口から入ります。
「この辺りは ビジネスで綺麗になってきた」
と ガイドさん。
リゾート地として?確かに入口は近代化していました。
近代的な入口を抜けると
ピラミッドが3つ。
有名な ギザの3大ピラミッドです。
私達は
一番大きなピラミッド
クフ王のピラミッドの中に入れるツアーでした。
クフ王のピラミッドに行く前に?
のんびり待機しているラクダたち・・・。
これに乗りました。
ガイドさん 写真の腕は私並みの様でしたが
こんな写真を撮ってくれました。
ラクダの背中は ごつごつしていましたが
何より
高いっ![]()
高いところの苦手な次女は
怖いと言っていました。
私?
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めっちゃ楽しかった~
エジプトのラクダは ひとこぶラクダ
少しお散歩も楽しんで良い経験でした。
次は歩いて いよいよピラミッドへ。
馬車で行こうと何度も言われましたが
それはやめました。
(別料金ですよ
)
近くまで行くと 写真撮影してもらいました。
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言われるままにされていたら
こんなことになっていた・・・。
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旅の思い出ですが
ガイドさんによって違うでしょう。
記念にはなりました。
更に近くまで
周回するバスで行けます。
(歩く人もいますよ)
いよいよピラミッドの中へ。
狭い狭い道を 登っていきます。
こんなところを通ることも(指が写ってごめんなさい)
行き来するのもやっとです。
中は 明るいですが
なかり蒸し暑いです。
クフ王の棺の部屋では
世界中からの観光客と
どこでもいる 次へなかなか写ってくれない人で
写真は上手く取れず・・・
帰り道は
更にこの坂で撮影会をする人たちで
帰りを急ぎたい人達が
言い争い??
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大きな声が響いていました。
お別れ前に1枚
次はスピンクス
ここで次女の まさかの頭痛勃発
あまり近くに行かず
遠くからですが
仕事で忙しかったのに
休む間もなく合流してくれたのと
母ちゃん おんぶにだっこなので
お疲れがピークに
ごめんね
その後の予定は 体調を見ながら。
お昼は 簡単にサンドイッチ
(本来はレストランですが 変更してもらいました)
それでも カイロで人気のお店へ。
これはこれで 嬉しかったです。
大きなサンドイッチ
車でゆっくりできたのも
次女には良かったようです。
ランチの後は
昨年秋に出来たばかりの
大エジプト博物館
オープニングセレモニーも
最大にされていました。
日本めっちゃ協力しています。
こちらは一人での見学でした
(次女は車で休むことに ゆっくりしてね)
オベリスク(古代エジプトの記念碑)
もあります。
メインのラムセス2世の巨像と
広い広い館内
全てが大きい
ちょっと遠いけど これがギリギリ
ツタンカーメンのマスクと。
他にも 金ピカ財宝や
(ツタンカーメンの財宝は全て展示されています)
珍しいものも多く
私の様なエジプトに興味のある人は
なかなか見入っていました。
ミイラが入っていた棺も
何重にもなっていて
一番外は この装飾です。
ツタンカーメンのベットと言われるものも
全て金ピカ
こちらは
本当に何時間あっても足りないくらい。
今回は 待っている人が心配なので
駆け足でしたが
それでも十分堪能しました。
ガイドさんが 駆け足で
行きたいところを全て案内してくれたから。
本当に感謝です。
一人でのフリータイムも充実でした。
理由は・・・
日本語表記
大きな見出しに説明文
日本語表記が全てあり
ガイドさんなしでもわかるのは
嬉しいです。
博物館の中からも ピラミッドが見えます。
その後は
体調も少し回復した次女と
エジプト最大の市場
ハン・ハリーへ。
そこで・・・
今回最大の不思議なことが・・・
それはまた 次回
良かったら聞いてくださいね。
今日もお読みくださって
ありがとうございます。
進化・進歩を感じることは?
古代の歴史に触れるとき
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