好意 と 愛情
こころに残ったことば
好意と愛情について
わたしたちは好意や好きになることを過大視しすぎている。
神はわたしたちを好きなのか?
いいえ、好きになる必要がないもの。
でも神はわたしたちを愛してくれている。
人の世に生まれ落ちたとき
あなたは人の世に投げ込まれたのと同じ 絶対に選ぶことはできない
両親や子供奇妙な縁に結ばれて恋をした相手友人の1人2人
こうした人は自分で選べない
だからこそ愛する義務があるのです
でもだからといって好きになったり尊敬したり気に入る必要はない
もしそうしなければ愛が成立しないなら愛にどんな価値があるというのか
