Qui va doucement va surement -4ページ目

信じる

心に残った言葉


私たちは信ずる対象を人間から神の権威へと移していかなければならない…
人生を律するのは「神なるものの正義」だと信頼することなのである…
苦しい体験とは、自分は犠牲になったのではなく、自分がこれまでどこに信じる心の対象を置いてきたかを見直すように迫る、私たちへの挑戦なのである。