
信州サンクルーゼ・ワイナリーにて、、、、
みなさん、、、、

九八の「顕」のブログです。
いつも、ありがとうございます。
コロナ対策、宜しくお願い致しますね。

次回の開催は、、、、
皆様のお越しをお待ちしております。

有り難いです、、、、
「このモノの在り様」とは、本当に迷いの無い、正直な活動をしている訳です。
聞こえたままに、聞こえるし、、、、
観えたままに、観えるし、、、、
匂えたままに、匂うし、、、、
味のままに、味わうし、、、、
感じたままに、感じるし、、、、
思えたままに、思える、、、、訳です。
まったくウソが無い、活動をしている訳です。

「このモノの在り様」には、何も問題が無い訳です。
「このモノの在り様」とは「自他」の無い、永遠の活動です。
相手を認めたと同時に「私」が、生じる訳です。

月を観たら「月」しか無い訳です。
そこに「私」が、生じない訳です。
目前の様子しか無い訳です。
観察するモノが、介在しない訳です。
その後に「私」が「月」を、見たと言う認識が入り、
「私」と「月」と言う、二つに、別れる訳です。
この錯覚が、事実に成っている訳です。
これが「考え方の世界」なんですよ。
つまり、一如と言う活動を、二つに別ける訳です。
「迷いの世界」を、創る訳です。
「一如」で、あるなら、迷えないでしょう。

必ず、目前の「今の様子」しか無い訳ですよ。
「実相に目醒める」と、安心安楽・穏やかと為す訳です。
目指すモノが居ない訳です。
「実相・無為」、、、、と成る訳です。

理解じゃありませんよ。
本当に迷いの無い、正直な活動をしている訳です。
最低でも電話、、、、


本日もお越し頂き、ありがとうございました。

九八^^。