1枚の紙から作られる連続した折り紙の鶴。江戸時代に桑名長円寺の住職、義道が考案したのだそうで桑名の無形文化財。最大96連のものが折られているが原理的には無限に増やせるとのこと。桑名は意外に見所多し。

これ、私が折りました。「♪親鶴の羽に子鶴を下げて~」てか。

大正建築の名勝「六華苑」にて体験できます。
きれいな千代紙代も含めてたった100円!。
「六華苑」