はじめての椅子展に出品します。後は、ピカチュウ。 歩き始めた幼児がはじめて座る椅子を、京都の地場産の木を使って製作する、という展示会(京都・森と住まい百年の会 (なんか最近、ナントカ百年の会があちこちに出没している気が...))。まあ、「地場の木を活かして森を守ろう」という趣旨には賛同するので。 足元がおぼつかない幼児がぶつかっても怪我しないように角を無くすこと、軽くて倒れにくいこと、木のぬくもりを感じ取れること、小さい子が親しみをもてるデザインなどに配慮して製作したつもり。