あの日の想いは
ずっと側にあるものだと思ってた

気づくといつも手のひらから溢れてて
無くなってることに気付かない

気持ちも心も想いさえも
ずっと側にあるものだと思ってた
言葉にしなくてもわかってくれてると思ってた

同じ想いなんて…
そんな都合よくは きっと無いんだね

思い出って
作りたがるのに なぜ 響きが淋しいのだろう




ちょっとセンチメンタル…
勉強に疲れた…( p_q)エ-ン