日記の方に書いてもいいのだけど、差し入れはとても元気になるね
知らないうちに置いててくれるなんて、泣きそうになる
いつも「きたよ」くれる気持ちがとても嬉しい
だから、どんなに遅くなっても頑張る
体調悪い時以外は頑張る
ペットのみんなもお腹すかせてるし・・・ちと多いなww
(京様 エサ気にしてくれてありがと
)
ペンギンころ 頑張ります

知らないうちに置いててくれるなんて、泣きそうになる

いつも「きたよ」くれる気持ちがとても嬉しい

だから、どんなに遅くなっても頑張る

体調悪い時以外は頑張る

ペットのみんなもお腹すかせてるし・・・ちと多いなww
(京様 エサ気にしてくれてありがと
)ペンギンころ 頑張ります


ポン酢ちゃんがカフェ「お手伝い」してくれるので、お伺いしたら【閉店】てww
笑えたわ

ポン酢ちゃんとは、トークで何回もやり取りしてるのに、未だに遭遇していないという

こんなに話してて、まだ会えてないという不思議ww
会えてない・・・と言えば、専門学校時代の憧れの先輩を思い出す
女子生徒が多い中アイドル扱いだったな
1階フロアで女子が塊になってて、階段から何気に覗くと真ん中に先輩が居て・・・彼が動くと塊が移動したww
卒業後、先輩はお父さんの事業を継ぐので田舎に帰ることになって
お別れにプレゼントを渡そうとしたらカフェに連れて行ってくれた
あたしの事は知ってたんだって
そこで【ペンギンのコップ
】を渡したんだったなぁ
「お仕事中でも使ってもらえるものを・・・」みたいな
上記の ピグころ がペンギン姿
だったので思い出しちゃったww
そこで番号交換して、いつの間にか飲みにいったり、お買い物したりするようになってね
一緒にね・・・なぜか・・・
うん・・・
ある日お弁当を持ってドライブに行った時、会話の中で「子供の名前、女の子だったら何てつける
」とか聞かれて「〇〇ちゃんがいい」と答えると「俺はそれは呼べないなぁ」とか言われてww
なんだそれww
最後には「ころちゃんには田舎は似合わないね」とまでww
足場の悪い場所で、自然と手をつないだ記憶・・・
この会話、今でもすんごく覚えてる・・・
何年か後にやっと会った時に伝えたら、「えー そんな事言ったの
何やってんだ俺
」だってww
迷惑なのかと思って距離置いたのに・・・
蒼かったシリーズ第2段
思い出って、今があるから語れるって思うなぁ~

そしてそれは心の引き出しに入っているからこそ輝いているんだよ