病気を『脳と感情さん』で治したアラサー主婦コロコロ -22ページ目

病気を『脳と感情さん』で治したアラサー主婦コロコロ

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おはようございます。
コロコロです。

痛みは心に負荷がかかってるからです。
今日も心に目をむけてください。
そして認めて自分をゆるしてあげてください。

ビジョンボードを見るたびに痛みの無い体を取り戻した
自分を想像し行動し、それを手にした感情を実感してください。
いつも、心に目をむけていただきありがとうございます。

※ビジョンボードとはこちら
『べにきのこびとのようにトウチンをスリスリしてください』

昨日、4才の娘が家に帰ってきてからの一番はじめの言葉が
『mamaお弁当作ってくれてありがとう、とってもおいしかったよ』
でした。感動です。ぎゅーと抱っこでお返ししました☆

夕食を食べ、回覧板をお隣さんに持っていくのが娘の役目
そして、いつもお隣さんと話して帰ってくるのですが
昨日は長かった~約30分ぐらいは話してました・・・
将来、おしゃべりなおばちゃん、間違iないです(笑)

いつも、娘の話に付き合ってくれてるお隣さんに感謝です。

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入院から4ヶ月後の検査ではCRP量も0.16(平均0.30以下)
に下がりました。(MMP-3は通常値)

しかし、除々に痛さは無くなってきましたが
こわばりや足が痛くて靴が簡単に履けない状態や
膝の痛みなどがありました。

先生に、足のレントゲン撮ると言われましたが
物質的証拠みたいなのを見てしまうと
心に迷いが出ると思ったので、
『絶対撮らないといけないですか?』と聞き、断りました。

『次回の診察で痛かったらと撮るからね』といわれました。
私の心の中は『痛くても言わないでおこう』と思いました。

先生は、物質的な物では診断するが
私は心の中の問題と思ってる
先生は心の問題に目をむけていない
目に見えないものだから仕方がない
先生はそれを知らないだけだ

と心の中で何度も自分の考えを唱えてました。
ただ、私も初めての事で不安もあったので
『先生が薬を飲まないといけないと思ったら一言、
言ってください』と言い残しました。

先生にどれくらいで、薬を飲まないといけないか聞いてみると
私はCCP抗体の数値やリウマチ因子の数値が高かったので
『痛さが続いたらね~』とおっしゃってました。

私は先生には、数値だけで判断してもらい
痛さは、今後先生には言わないでおこうと心の中で思いました。

ザ・シークレットの中で『Mrモリス・グッドマン(奇跡の男)』
が下記のように伝えてます。

*****

飛行機事故で病院に運ばれ
脊髄がつぶれ、第一と第二頚椎が壊れ
食べることも飲むこともできませんでした。

まばたきができるだけの状態で、お医者さん達は
一生植物状態になると言われました。

しかし、医者がどう言おうと一番大事なのは
本人の私がどう考えるかでした。

病院から歩いて出て行く自分の姿をイメージしました。

入院中に自分がやるべき事は、
自分の考え方についてだけでした
思考を支配できれば、全てを取り戻すことができる

そして、クリスマスの日に歩いて退院することを
目標にし、歩いて退院しました。その日を忘れません。

*****

私は、Mrモリス・グッドマンの力強いメッセージ
『人は自分の考えているとおりのものになる』
のシーンを泣きながら何度も何度も繰り返しみて
自分の心に植えつけました。

そして、私はその通りになりました。

今日も最後までお読みいただきまして、ありがとうございました。

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