猫草は普通にプランターで育てていましたが
ふぇりくす師匠も猫草をわしわし食べだした。
全然かまわないのだけど
外猫の師匠と内猫のロイニ・タイニー・スイミーとは
なるべく接触させないほうがベターかと思うので
うちの子用の猫草は
このようにガードして育てることになりました。
ここまでしてあるものを
自由な身分のふぇりくす師匠が横取りするとは思えない。
ふぇりくす師匠と言えば
ご近所に可愛がってくれるお家が沢山あるので
本当にお腹が空いていないみたい。
でも夕方に呼びに行ったら必ず出て来てくれて
家まで来てくれます。
そしてめいいっぱい愛嬌を振りまく!
なんちゅう義理堅いにゃんこさんや!
師匠と呼ぶ所以であります。
でもあまり長い事相手すると
ご飯を食べるところを見せないと!
と圧力を感じたらかわいそうなので
適当なところでおしまいにします。
師匠近影
これもお腹空いてないのに
私に気を使って食べるところを見せてくれているところ。
