今朝
家の敷地内、
ちょうど私の寝室の裏にあたる場所に
猫の
があったそうな。
そういえば3日ほど前
夜中に子猫の声を聞いたのを思い出したが
夫は、子猫のではないと思うと。
では大人の猫の物という事になるが
プロの猫が、よりにもよって
コンクリートの上に
個人情報満載の
をむき出しに
置いたままにするだろうか。
子猫の声、大人猫の
、子猫の声、大人猫の
・・・
と考えてある一つの結論に至った。
それは、あの
は、猫の道しるべだったのではないか
という事。
子持ちの野良猫はセキュリティーのためか
何度か引っ越しをするが
子猫は何匹もいるしすべての猫に目が届かないこともあるだろう。
そこでプロの母猫は
ポイントポイントに
を置いておき
もし子猫がはぐれても、母猫のところまでたどり着けるようにしたのではないか?
そうだ、きっとそうに違いない。
だとしたら、勝手に片づけてしまって
迷子の子猫が出てしまうのではないかと思ったが
夫の言うに
は既にカピカピだったというので
引っ越しは私が子猫の声を聴いた3日前に終わった
という事にしたいと思う。
何回
使うねん。
