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『破壊の使徒』

12話からが長かった(苦笑)
やっと13話!
今日から2クール目に突入。
新しいオープニング、エンディングになりました。

オープニング…微妙www
私は前作の方がいい。
歌詞がほとんど英語詩なので共感も何も無い。

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構成も中途半端にネタバレというか、これから話が始まる!って高揚感が掻き立てられない。
まぁ…このカットは好き(笑)

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このバン、妙にイケメン(笑)

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原作者が連載中の原作が全体の四分の1位のところだという様に、
このアニメも最後までやろうと思ったら、
2クール(6ヶ月)で王都編を終わらせないと、一体何年かかるんだよこのアニメって事に。
なのでとにかくサックサク話が進む。
エピソードはぶくし、格闘シーンも漫画で読む感覚の半分位。
このシーンも、もう少し丁重にして欲しかったかな。
理性を失って敵味方関係なく襲うメリオダスが、エリザベスだけは襲わない。
結構重要なシーンだと思ってたんだが、すごくあっさりやられた(苦笑)

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今回は超人的に強いメリオダスが、魔人の力で更に狂気的になるって闘いなんですが。
こういう重要な戦闘シーンになると、流石に担当アニメーターの腕がいい。
いや、これが普通のはずなんだわ(苦笑)
スタッフロールに明記されているスタッフを見ると、
アクション作監とか動画検査補佐とか厚みがある。
なので余計にお粗末な仕事しか出来てないカットが悪目立ちするんですね。

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相変わらずいい身体しておりますwww
今だにメリオダスの見かけというか、身体的な年齢設定が曖昧。
物語を追って詮索すると、15、6歳なんだが、
エリザベスが16歳で、明らかに彼女よりも年下に見える。
話の中では10歳位の子供って称される事が多い。

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うん、可愛い(笑)
声を担当している梶さんも、アリババ(同じ日5枠なので代表してwww)よりも幼目の声だと思う。

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切ないシーンですよ。
もともと王国を救う!と言うエリザベスの決意は強固ではあったと思いますが、
旅の間に更に頑なって、メリオダスにおける信頼も増して行ってるんだと。
かなり心酔気味ではありますが(苦笑)

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ちっこいエリザベス!
かわええ。

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この二人。
ある意味、バンにとっては同列(笑)
そりゃ同人はほおっておきませんよ(苦笑)

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新エンディング。
前のは軽快な音楽で楽しい感じでしたが、
エンディングらしい感じですね。
オープニングに比べるとこっちの方がしっくりくる。
そしてアーサーが居る(苦笑)
彼の声が誰になるのかが気になる。

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やっぱお前が「アラン」か(⌒-⌒; )
原作単行本にワンカットだけ出てるんだよね。
なので最初にアニメに登場した時に、
アニメオリジナルキャラか!と騒然とする中、
真相分かって「なんでここに出てくんのよ!え?!まさか原作から話が離脱するんじゃ!?」と、
別の意味で騒然となってました。
予告解説で『ドーン・ロアー』が出て来ると分かったので、
大きく話がそれるわけではないと、ちょっと安心。