26日に博多へ行く道中で先に26日の日記を後で編集出来る様にあげたはずなのに。
ない!
アップ出来てない!!
仕方ないので今日の日付で26日の日記を後で書きます(汗)
すいませんです~
え~、26日観劇の感想日記が文字オーバーでそれ以上書き込み出来なくなってしまったので、こちらで続きを書きます。
続きです。
リカはもうどうでもいいよって思ったな。
帝劇で最後に観たのが1ヶ月前。
1ヶ月ぶりに観たら余計な事をずいぶんする様になってた。
気が散るんだよねリカが居ると。
そんな主要人物あるか?(苦笑)。
ダンスも歌も悪くないのに、何が悪いのかしら?
ま、それは帝劇で始まった時に早々に明らかになったけど、何様?なんだよ、気質が(笑)。
神経図太い所はこの芸能界向きかもしれないけど、長くこの業界に居る割にはちょっとうかつな所があるよね。
大阪にも続投の様だが、これにライバルがあれじゃ…ここまでランクアップしてきたのに、大阪でしか観られないお客さんは気の毒な気もする。
秋までにリカも心を入れ替えてくれればいいんだけど…期待出来ないかしらね~(苦笑)。
4Uは相変わらずの安定を見せてくれて不安はないですね。
殺陣シーンはさすがに近くて迫力が。
これは初見でこの位置で観る人はビックリするわ(苦笑)。
隣の女性が光一ファンだと思いますけど、ずっと両手を口の前で合せて魅入ってましたが、殺陣の時はその手がグーになってました(笑)。
やはり力が入るのね。
階段落ちでは、近いからとにかく色々良く見える(苦笑)。
下まで落ちて来たコウイチがヨロヨロと身を起こすと…「あ、座長…鼻水…ですかね?それ…(汗)」という。
それまで私も逼迫した感じで観てたけども、気が付いちゃったら急に面白くなってしまった。
あのままじゃ目立つぞ!と思ったら、ヨロヨロよろけるついでに自分で手で払って退けてた。
さすが百戦錬磨だ。
2階最前列で観ていた黒マントさんにそれを話したら「全く気が付かなかった」そうだ。
あ、あとこのシーンで気が付いた事があった。
帝劇で観ていた時には双眼鏡を殆ど使わずに観ていたので、細かい表情などまで良く分からない事の方が多かった。
階段上での攻防も顔の表情までははっきり観てはいないのね。
今日は良く表情まで見えていたんだけど、ヤラに「来いよ!」と迫るコウイチが笑ってるのよ!
ちょっとゾッとしたわ。
前からあんな風に笑っていたのかしら。
一列前の数席下手の2人の女性が、変なタイミングでおしゃべりする事がしばしば。
もっと席が近かったら注意する所ですが席が離れていて無理だったけど、周りの方は迷惑だったと思うよ。
『夜の海』が終わってしんみりした雰囲気の所で笑いながらきゃっきゃ言ってるのは、さすがに神経疑った(汗)。
あの雰囲気でそれが出来るって、しかもセンター5列目で!
光一ファンかなぁ?(苦笑)
普通のお客さんだったとしても、まだ客を圧倒するだけの力が光一さんに無いって事になるが、ファンが凄いと思っているだけでそうでもないんだろうか?(苦笑)
私なんかはもう『夜の海』辺りになると感無量な感じになってきましたね。
これが最後だな~って。
手を差し伸べて微笑みながら何かを掴むコウイチが儚くて何とも神々しくさえ感じてしまう。
力つきたコウイチが運ばれる姿を、ちょっと離れた所からナオキが見送っているんですが、その時の表情も複雑な表情でいいんですよ。
何を思っているんだろうって、同人やってたら本作れるね(笑)。
『夢幻』は最後なのにだーーーーーって通し過ぎた感じで終わった(笑)。
近いんだってば~。
仕方ないので光一さんだけど集中して観てましたけど、背は低いんだけど、本当に均整のとれたスタイルだなと見るたびに思う。
筋肉もついているし、でも決してごつくはなくて滑らかなラインなんですよ。
後ろへ下がって行く姿は私の大好物(笑)ですが、本当に美しいの一言。
そう言えば終演してロビーから下へ降りて行く時に、3人程のおばさま方が口々に「綺麗なのよ!」「ほんと綺麗なのよ!」「だから綺麗って言ってるじゃない」「そう!ほんとうに綺麗よね~」ってそれを繰り返しながら歩いていたのがおかしかった。
そうとうなカルチャーショックだったらしい(笑)。
TVの中の堂本光一しか知らないと生で観た時に驚くのよね。
日記でも何度か書いた事があるけど、カメラのレンズを通すと取り除かれてしまうキラキラがあって、生でそのまま見るとそのキラキラにハマるのよね。
終演後に黒マントさんと一緒に晩ごはん。
せっかくだから水炊きを食べようと、居酒屋っぽいお店ですが入って水炊きを数品の皿ものを頼んで生ビールで乾杯!
さんざん話して食べて解散!
翌日はいくらさんも出て来るが夜公演だけを観るので昼は空いているから、また会ってランチでもという話になるが、色々細かい事を決めずにわかれた。
